【きょうの料理ビギナーズ】『えびのしょうが春雨』のレシピ・作り方を紹介

画像はイメージです

放送の「きょうの料理ビギナーズ しょうがを使った体ポカポカおかず」で紹介された『えびのしょうが春雨』のレシピ。

えびのプリプリとした食感としょうがの爽やかな風味が春雨と絡み合い、ナムプラーとチキンスープの旨味が加わることでスープを吸った春雨が深みのあるエスニックなおかずに。
しょうがは、皮付きのまますりおろすと風味がアップ。

えびのしょうが春雨

材料

えび(殻付き/無頭) 6匹(150g)
チンゲンサイ 1~2株(100g)
春雨 40g
しょうが 1~2かけ(20g)

<A用調味料>
ナムプラー 大さじ1/2
中華風顆粒チキンスープの素 小さじ1/2
小口切り赤とうがらし 少々


作り方
  • 準備
    えび 背ワタを除き、殻と尾を除く
    チンゲンサイ 根元を切り、軸はそぎ切り、葉は食べやすい大きさに切る
    春雨 戻して水けを切り、食べやすい長さに切る
  • しょうがを皮付きのまますりおろし、(カップ1/2)・<A用調味料>を混ぜ合わせてしょうがの量を加える
  • フライパンに(大1)を弱めの中火で熱してえびを入れて約1分間炒める
  • チンゲンサイの軸を加えて2分間ほど炒める
  • 春雨を加えて混ぜ、チンゲンサイの葉を加えてサッと炒める
  • しょうを入れたスープを回し入れ、大きく混ぜながら煮詰める
  • 汁けがほとんどなくなったら火を止め、器に盛る。残りのしょうがをのせる
  • 5
  • 15
  • 2

『しょうが』で人気のTVレシピ

しょうがのブランマンジェさけときのこのホイル蒸し甘酒みそしょうがだれ肉巻き豆腐のしょうが焼き甘辛しょうがだれ白菜のしょうがあんかけしょうが焼き

『きょうの料理ビギナーズ』レシピ本

『きょうの料理ビギナーズ』の最新レシピ

鶏むね肉のねぎ塩ソテー
2024年2月14日放送の「きょうの料理ビギナーズ しょうが・ねぎのポカポカおかず」で紹介された『鶏むね肉のねぎ塩ソテー』のレシピ・作り方情報。 鶏むね肉を使うことでヘルシーながらも、ねぎ塩だれが肉の旨味を引き立てます。ブロッコリーの鮮やかな緑も彩りを添え、見た目にも美しい料理です。
鶏むね肉(皮なし)・ 塩・ ブロッコリー・ ねぎ塩だれ・ 油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
ねぎ塩だれ
2024年2月14日放送の「きょうの料理ビギナーズ しょうが・ねぎのポカポカおかず」で紹介された『ねぎ塩だれ』の作り方情報。 ねぎを切って油をかけて塩を混ぜれば完成!肉や魚、野菜などにたっぷりかけて食べるのがオススメの常用レシピ。
ねぎ・ しょうが・ 塩・ 油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
ねぎの香味漬け
2024年2月13日放送の「きょうの料理ビギナーズ しょうが・ねぎのポカポカおかず」で紹介された『ねぎの香味漬け』のレシピ・作り方情報。 ねぎの甘みと香りを引き出し、シンプルながらも深い味わいを楽しめる一品です。 赤とうがらしのピリッとした辛味、しょうゆ、酢、ごま油のバランスが絶妙で、ご飯のおかずにも、おつまみにもぴったり。
ねぎ・ 中華風の顆粒チキンスープの素・ 赤とうがらし・ しょうゆ・ 酢・ ごま油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
ねぎフライ
2024年2月13日放送の「きょうの料理ビギナーズ しょうが・ねぎのポカポカおかず」で紹介された『ねぎフライ』のレシピ・作り方情報。 ねぎの甘みとうずらの卵のコクが絶妙にマッチした「ねぎフライ」は、外はカリッと中はじゅわっとした食感が楽しめる一品です。160度の低温でじっくり揚げることで、ねぎの自然な甘みを最大限に引き出し、うずらの卵との組み合わせがバッチリです。
ねぎ・ うずらの卵(水煮)・ 溶き卵・ パン粉・ キャベツ・ ウスターソース・ 小麦粉・ 油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
ねぎたっぷり しゃぶしゃぶ
2024年2月12日放送の「きょうの料理ビギナーズ」で紹介された「ねぎ」を、主役にして味わう『ねぎたっぷり しゃぶしゃぶ』のレシピ・作り方情報。 肉よりもねぎがたっぷり。2人で3本のねぎを食べるレシピ。 新鮮なねぎの甘みと豚ロース肉の旨味が絶妙に絡み合い、二種類のたれでさまざまな味わいを楽しめます。ピリ辛しょうゆだれとまろやかなごまだれが、それぞれの食材の味を引き立てます。ねぎは大きめに切ると、食べごたえが出ます。
ねぎ・ 豚ロース肉(しゃぶしゃぶ用)・ 貝割れ菜・ 顆粒チキンスープの素(中華風)・ 練りごま(白)・ しょ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!