放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介された、『ゴーヤの肉みそ』のレシピ・作り方。
この記事の目次
ゴーヤの肉みそ
材料
ゴーヤ 1本(250g)
しょうが 20g
赤唐辛子 1本
いりごま(白) 適量
ごま油 適量
<肉みそ用調味料>
豚ひき肉 100g
赤だし用みそ 80g
卵黄 1個分
砂糖 大さじ3
みりん 大さじ2
酒 100ml
作り方
- 準備
ゴーヤ 縦半分に切り、スプーンで綿と種を取り除いて5mm厚さに切る
しょうが 皮をむいてみじん切り
赤唐辛子 種を取り、3mm幅の輪切りにする - フライパンにごま油(大1)を熱して赤唐辛子を弱火で炒める
- 泡が出てきたらゴーヤを加えて中火で炒め、火が通ったら取り出す
- フライパンにごま油を足し、豚ひき肉、しょうがを中火で炒る
- 色が変わったら火を止め、赤だし用みそ、卵黄、砂糖、みりんを加えて混ぜる
- 酒を少量ずつ加えてのばして中火にかけ、煮立ってきたら弱火にし、とろみがつくまで焦がさないように練る
- 具材を戻し入れて全体にからめ、器に盛り、いりごまをふる
- 5
- 10
- 1
『ゴーヤ』で人気のTVレシピ
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

たいめいけん流ナポリタン
2026年7月21日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『たいめいけん流ナポリタン』のレシピ・作り方。
「たいめいけん」流のナポリタンは、昔ながらの親しみやすさに、ひと手間を加えた本格的な味わいが魅力です。トマトケチャップだけでなくトマトペーストを合わせることで、トマトの濃厚なコクと奥行きを引き出します。さらに白ワインを加えて香りよく仕上げることで、家庭のナポリタンとはひと味違う上品な風味に。
スパゲッティ(1.5mm)・
玉ねぎ・
ピーマン・
マッシュルーム・
ソーセージ・
バター・
トマトペースト・
トマ...
詳しいレシピ・材料を見る

くずしチーズハンバーグ丼
2026年8月14日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『くずしチーズハンバーグ丼』のレシピ・作り方。
甘辛いソースをまとわせた合いびき肉を、ご飯にたっぷりとかけて楽しむ「くずしチーズハンバーグ丼」です。ハンバーグのように成形する手間がなく、フライパンひとつで手軽に作れるのが魅力。炒めた玉ねぎの自然な甘みと肉のうまみに、ウスターソースとトマトケチャップのコク、みりんのまろやかな甘さが重なり、どこか懐かしいハンバーグソースの味わいに仕上がります。
合いびき肉・
玉ねぎ・
ご飯・
小麦粉・
みりん・
ウスターソース・
トマトケチャップ・
スライスチーズ...
詳しいレシピ・材料を見る

アボカドと鯛のレモン風味
2026年7月21日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『アボカドと鯛のレモン風味』のレシピ・作り方。
鯛(刺身用)・
アボカド・
長いも・
ミニトマト・
レモン・
しょうが・
黒こしょう(粗びき)・
砂糖・
塩・
...
詳しいレシピ・材料を見る

豚しゃぶのニンニク味噌
2026年8月12日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚しゃぶのニンニク味噌』のレシピ・作り方。
豚肉のやわらかな旨みと、にんにくを効かせた濃厚なみそだれを楽しむ、食べ応えのある豚しゃぶです。豚肩ロース肉は沸騰させない約80度の湯でゆっくり火を通すことで、しっとりやわらかな仕上がりに。赤だし用みそとみそを合わせたたれには、卵黄を加えてコクを出し、みりんと酒でまろやかに整えます。
豚肩ロース肉・
(しゃぶしゃぶ用)・
玉ねぎ・
みょうが・
レタス・
貝割れ菜・
塩・
赤だし用みそ・
み...
詳しいレシピ・材料を見る

タコとトマトのマリネ
2026年8月11日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『タコとトマトのマリネ』のレシピ・作り方。
たこのぷりっとした食感と、フルーツトマトのみずみずしい甘みを楽しめる、彩り鮮やかなマリネです。レモンの爽やかな酸味にバージンオリーブ油のまろやかなコクを合わせ、にんにくとイタリアンパセリの香りをアクセントに仕上げます。セロリのシャキッとした歯ざわりと清涼感が加わることで、後味は軽やか。たこは薄めのそぎ切りにすることで味がなじみやすくなり、トマトや香味野菜との一体感も生まれます。
ゆでだこ(足)・
フルーツトマト・
セロリ・
イタリアンパセリ・
にんにく・
レモン汁・
バージンオリーブ油...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!









