放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介したプロが考えた超美味しい家庭料理『さばのベネチア風』のレシピ・作り方情報。
大西先生
ベネチア風は、水の都のベネチアのサルデインサオール(玉ねぎたっぷりドレッシング)を魚介と共にいただく料理
さばのベネチア風
材料
さば(三枚おろし) 2枚(250g)
玉ねぎ 200g
干しぶどう 20粒
水 大さじ2
塩 小さじ1/2
白ワイン酢 60ml
いりごま(白) 大さじ1
パセリ(みじん切り) 大さじ1/2
バージンオリーブ油 適量
小麦粉 適量
塩 適量
こしょう 適量
作り方
- 準備
さば 1cm厚さのそぎ切りに
玉ねぎ 繊維に沿って薄切りに
干しぶどう 分量の水につけ - さばに塩、こしょうして小麦粉をまぶす
- フライパンにオリーブ油(大1)を熱し、両面を強火で香ばしく焼く
- 焼き油ごと取り出す
- フライパンにオリーブ油(大2)を足し、玉ねぎを入れて分量の塩を加え、中火で6分炒める
- 白ワイン酢・干しぶどうと戻し汁・いりごまを加えて半量まで煮つめる
- 器に玉ねぎソースを広げてさばを盛り、こしょう・パセリのみじん切り・バージンオリーブ油をふる
お酢系なので常温に戻るくらいの温度で食べるのがオススメ
- 5
- 10
- 2
『さば』で人気のTVレシピ
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

スコップコロッケ
2026年5月1日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『スコップコロッケ』作り方。
揚げずに作れるスコップコロッケは、手軽さと満足感を両立した家庭料理です。電子レンジでじゃがいも・玉ねぎ・合いびき肉をまとめて加熱するため、炒める手間が少なく、洗い物も抑えられます。牛乳を加えたなめらかなじゃがいもに、コンソメの旨みと肉のコクがなじみ、香ばしく焼いたパン粉がコロッケらしい食感に仕上がります。
じゃがいも・
玉ねぎ・
合いびき肉・
塩・
顆粒コンソメ・
水・
牛乳・
パン粉(粗め)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

肉巻き酢豚
2026年4月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉巻き酢豚』のレシピ・作り方。
薄切りの豚肩ロースで青じそ・にんじん・玉ねぎを巻き、黒酢のきいた甘酸っぱいたれをからめる肉巻き酢豚です。ひと口ごとに肉のうま味、青じその香り、野菜の甘みが重なり、揚げずにフライパンで仕上げるため家庭でも作りやすい一品です。
豚肩ロース肉(薄切り)・
青じそ・
玉ねぎ・
にんじん・
塩・
こしょう・
サラダ油・
片栗粉・
水溶き片栗粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る

こんがりミートボール
2026年4月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『こんがりミートボール』のレシピ・作り方。
香ばしく焼き上げたミートボールに、トマトソースの旨みをまとわせた満足感のある一品です。豚ひき肉は塩を加えてしっかり練ることで、ふっくらしながらも肉の味わいが引き立ちます。玉ねぎの甘み、おろしにんにくの風味、パルメザンチーズのコクが重なり、シンプルな材料でも奥行きのある味に仕上がります。
豚ひき肉・
塩・
おろしにんにく・
玉ねぎ・
卵・
小麦粉・
パルメザンチーズ(粉)・
トマトソース・
ブイヨン・
...
詳しいレシピ・材料を見る

ちくわ入り煮込み麺
2026年4月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ちくわ入り煮込み麺』のレシピ・作り方。
ちくわの旨みをスープに移しながら中華麺を煮込む、手軽で満足感のある一品です。香ばしく炒めたにんにくと粗びき黒こしょうが味の軸になり、鶏ガラスープとオイスターソースのコクが麺にしっかり絡みます。
ちくわ・
しめじ・
玉ねぎ・
きぬさや・
にんにく・
黒こしょう・
中華麺・
サラダ油・
鶏ガラスープ・
し...
詳しいレシピ・材料を見る

ごぼう味噌の混ぜごはん
2026年4月27日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ごぼう味噌の混ぜごはん』のレシピ・作り方。
ごぼうの香りとみその深いコクが食欲をそそる、満足感のある混ぜごはんです。豚ひき肉の旨みを吸ったごぼうとエリンギに、甘辛いみそだれがしっかりからみ、ご飯に混ぜるだけで主役になる一品に仕上がります。しょうがと赤唐辛子の風味が全体を引き締め、青ねぎの爽やかさが後味を軽やかにしてくれます。
豚ひき肉・
ごぼう・
エリンギ・
しょうが・
赤唐辛子・
青ねぎ・
ご飯・
サラダ油・
みそ・
砂糖・
酒・...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!








