放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介された『豚と白菜のみそバター』山本ゆりさんのレシピ・作り方情報。
豚と白菜のみそバターは、冬の寒い日にぴったりの温かくて慰めるような料理です。白菜の甘みと豚肉の旨みがみそとバターの風味で絶妙にマッチし、ごはんにも、お酒のおつまみにも合う一品です。
この記事の目次
豚と白菜のみそバター
材料
白菜 1/6個(400g)
豚こま切れ肉 150g
片栗粉 小さじ2
砂糖 大さじ1
酒 大さじ1
しょうゆ 大さじ1
みそ 大さじ1と1/2
サラダ油 小さじ2
おろしにんにく 小さじ1/4
バター 5g
塩 適量
こしょう 適量
黒こしょう 適量
作り方
- 準備
白菜 3〜4cm幅に切る
豚こま切れ肉に片栗粉をまぶす - 砂糖・酒・しょうゆ・みそを混ぜ合わせる
- フライパンにサラダ油を熱し、豚肉とおろしにんにくを加えて中火で炒める
ニンニクはお好みで入れなくてもOK! - 豚肉の色が変わったら白菜の芯を加えて炒め、バター・白菜の葉を加えて炒める
- 白菜がしんなりしたら合わせたタレを加えてからめ、塩・こしょうで味を調える
炒める野菜はご家庭にある野菜で代用OK! - 器に盛り、黒こしょうをふる
- 5
- 10
- 2
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

牛肉のスタミナホットドッグ
2026年5月6日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『牛肉のスタミナホットドッグ』のレシピ・作り方。
牛肉の旨みとにんにくの香りをしっかり効かせた、食べ応え抜群のスタミナホットドッグです。甘みのある玉ねぎを牛肉と一緒に香ばしく焼き上げ、ジューシーなトマトと濃厚なチーズを合わせることで、ひと口ごとに満足感が広がります。
牛肩ロース肉(切り落とし)・
玉ねぎ・
トマト・
スライスチーズ・
ホットドッグ用パン・
ウスターソース・
...
詳しいレシピ・材料を見る

餃子の皮でクリスピーピザ
2026年5月5日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した情報。
餃子の皮を使ったクリスピーピザは、手軽さとバリエーションの豊富さが魅力の一品です。フライパンで簡単に作れるうえ、外はパリッと香ばしく、中は具材の旨みが引き立つ仕上がりになります。生ハムサラダのさっぱり系から、麻婆風のピリ辛、フルーツあんバターのデザート系、ベーコンとコーンの定番まで、食事にもおやつにも!
【生ハムサラダピザ】・
ギョウザの皮・
マヨネーズ・
ウスターソース・
パルメザンチーズ(粉)・
ピザ用チーズ・
...
詳しいレシピ・材料を見る

トマト入り焼きギョーザ
2026年5月4日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマト入り焼きギョーザ』のレシピ・作り方。
ジューシーな豚ひき肉のあんに、ミニトマトの甘酸っぱさを閉じ込めた焼きギョーザです。キャベツを塩もみして加えることで、あんは軽やかで食べやすく、フライドガーリックの香ばしさが全体の味を引き締めます。焼き上げるとミニトマトがほどよくとろけ、ひと口ごとに肉の旨みと爽やかな酸味が広がります。
キャベツ・
塩・
ミニトマト・
フライドガーリック・
豚ひき肉・
ギョウザの皮・
サラダ油・
酢・
しょうゆ...
詳しいレシピ・材料を見る

スコップコロッケ
2026年5月1日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『スコップコロッケ』作り方。
揚げずに作れるスコップコロッケは、手軽さと満足感を両立した家庭料理です。電子レンジでじゃがいも・玉ねぎ・合いびき肉をまとめて加熱するため、炒める手間が少なく、洗い物も抑えられます。牛乳を加えたなめらかなじゃがいもに、コンソメの旨みと肉のコクがなじみ、香ばしく焼いたパン粉がコロッケらしい食感に仕上がります。
じゃがいも・
玉ねぎ・
合いびき肉・
塩・
顆粒コンソメ・
水・
牛乳・
パン粉(粗め)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

肉巻き酢豚
2026年4月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉巻き酢豚』のレシピ・作り方。
薄切りの豚肩ロースで青じそ・にんじん・玉ねぎを巻き、黒酢のきいた甘酸っぱいたれをからめる肉巻き酢豚です。ひと口ごとに肉のうま味、青じその香り、野菜の甘みが重なり、揚げずにフライパンで仕上げるため家庭でも作りやすい一品です。
豚肩ロース肉(薄切り)・
青じそ・
玉ねぎ・
にんじん・
塩・
こしょう・
サラダ油・
片栗粉・
水溶き片栗粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!








