2023年8月10日放送の「DAIGOも台所 家族が集まった時に最適の料理特集」で紹介されたアレンジ手巻き寿司のレシピ・作り方情報をチェックしました。
アレンジ手巻き寿司
材料
すし飯 2合分
焼きのり(半分に切ったもの) 8枚
<牛肉しぐれ煮用の材料>
牛肉(切り落とし) 200g
しょうが 20g
<煮汁>
酒 100ml
水 100ml
砂糖 大さじ2
みりん 大さじ2
しょうゆ 大さじ2 2/3
<サーモンポキ風の材料>
サーモン(生食用) 200g
玉ねぎ 1/2個
青じそ 8枚
<サーモンつけだれ>
塩 小さじ1/3
みりん 小さじ1
しょうゆ 小さじ2
ごま油 小さじ2
いりごま(白) 小さじ1
サニーレタス 2枚
作り方
- 準備
しょうが せん切りに
玉ねぎ 繊維に逆らって薄切りに
サーモン 2cm角に
青じそ 軸を切る - 鍋に<煮汁>としょうがを入れて火にかけ、沸騰したら牛肉の切り落としを入れて1分煮る(中火)
- 牛肉をザル引き上げ、生姜の煮汁が1/3量になるまで約5分煮つめる(中火)
- ボウルにサーモン・玉ねぎ・サーモンつけだれを加え、よく混ぜてなじませる
- 牛肉の鍋に牛肉を戻し入れてからめ、バットに広げて粗熱を取る
- サーモンポキ風手巻きはのりにすし飯を適量広げ、青じそ・サーモンをのせて巻き、牛肉しぐれ煮手巻きはのりにすし飯を適量広げ、サニーレタス、お肉をのせて巻き、共に器に盛る
海苔はザラザラしている方に具材をのせる
- 5
- 20
- 4
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

豚肉と厚揚げの炒めもの
2026年2月4日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉と厚揚げの炒めもの』のレシピ・作り方。
身近な食材で手早く作れる、満足感のある炒めものです。豚肩ロースのうま味と、厚揚げの香ばしさが合わさり、食べ応えがありながらも重すぎない仕上がりになります。オイスターソースをベースにした合わせ調味料が全体をやさしくまとめ、にんにくと黒こしょうが食欲を引き立てます。
豚肩ロース肉・
厚揚げ・
ピーマン・
長ねぎ・
にんにく・
黒こしょう・
塩・
サラダ油・
オイスターソ...
詳しいレシピ・材料を見る

鶏のクリームパスタ
2026年2月3日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏のクリームパスタ』パスタのレシピ・作り方。
スパゲッティ・
鶏もも肉・
長ねぎ・
まいたけ・
バター・
白ワイン・
ブイヨン・
生クリーム・
柚子こしょう・
パ...
詳しいレシピ・材料を見る

大豆と昆布のうま煮
2026年2月2日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『大豆と昆布のうま煮』のレシピ・作り方。
大豆と昆布、ちくわや油揚げの旨みを重ねた、どこか懐かしくほっとする和の常備菜です。下ごしらえを丁寧にすることで、素材それぞれの味が引き立ち、少ない調味料でも深いコクが生まれます。
大豆の水煮・
刻み昆布・
ちくわ・
油揚げ・
にんじん・
青ねぎ・
サラダ油・
だし・
みりん・
砂糖・
し...
詳しいレシピ・材料を見る

やみつき甘辛マヨ蓮根
2026年1月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『やみつき甘辛マヨ蓮根』山本ゆりさんのレシピ・作り方。
カリッと香ばしく焼いた蓮根に、甘辛いタレとまろやかなマヨネーズソースが絡む、やみつき必至の一品です。蓮根は片栗粉をまぶしてこんがりと焼き上げることで、外はカリッと中はホクホクの食感に仕上がります。甘辛いタレには砂糖としょうゆ、みりんを使い、ご飯がすすむ味わいに。
れんこん・
片栗粉・
いりごま(白)・
マヨネーズ・
オリーブ油・
水・
青ねぎ(細・小口切り)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

春菊の水餃子
2026年1月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『春菊の水餃子』のレシピ・作り方。
春菊の香りがふわっと立つ水餃子は、豚肉のコクと爽やかなレモンだれが相性抜群です。薄切り肉を角切りにして加えることで噛むたびに肉の旨みが感じられ、ひき肉で全体がしっとりまとまります。春菊は刻んでたっぷり混ぜ込むので、青菜のほろ苦さが脂を程よく切り、後味が重くなりません。
豚肩ロース肉(薄切り)・
豚ひき肉・
春菊・
長ねぎ・
しょうが(みじん切り)・
ギョウザの皮・
レモン汁・...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!








