【エブリィ】台湾からあげ『ダージーパイ』シャウウェイさんのレシピ・作り方 #every 2022/9/29放送〔鈴木福・台湾屋台グルメ〕

2022年9月29日放送の【news every】で紹介された台湾からあげ『ダージーパイ』シャウウェイさんのレシピ・作り方手順をチェックしました。

特大チキンから揚げ『ダージーパイ』 

材料

鶏むね肉 2枚
薄力粉 100g
強力粉 100g
片栗粉 50g
ベーキングパウダー 5g

<漬けダレ>
すりおろし生姜 大さじ1
すりおろしにんにく 大さじ1
醤油 100cc
五香粉 2g
コショウ 少々
酒 30cc
卵 2個
牛乳 100cc

作り方
  • 準備
    鶏胸肉 皮を取り除いて半分に切り、さらに半分に開いて叩く
  • 鶏胸肉を<漬けダレ>の材料に漬けて冷蔵庫で2時間以上寝かせる
  • 薄力粉・強力粉・片栗粉・ベーキングパウダーを混ぜ合わせて、半分ずつに分ける
  • 片方の粉漬けダレをお玉2杯ほど混ぜて、そぼろみたいな感じにわざとダマを作る
  • 残った方の粉を鶏胸肉の両面にしっかりと付けてから、さらにダマを作った方の粉も付ける
  • 160度の油で揚げ1分半ほど経ったらひっくり返す。両面がきつね色になれば完成
    お好みで七味唐辛子
  • 5
  • 20
  • 1

シャウウェイさんの著書

小薇流 ひと手間で 本格中華のおかず

小薇の愛しい上海料理 大切な人へのレシピ61品

シャウ・ウェイさんのクッキングスタジオホームページ

シャウ・ウェイの幸せ中国家庭料理 – クッキングスタジオ

中国料理研究家シャウ・ウェイのクッキングスタジオ。料理教室情報、レシピ、メディア出演情報、ブログ、アクセス、ストアなど。…

シャウ・ウェイさんのレシピYouTube 

YouTube

小薇de美食 – YouTube

YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。…

www.youtube.com

中野富士見町駅「小薇点心(シャウウェイテンシン)」


食べログ
Retty(レッティ)

小薇点心(中野富士見町) – Retty

実名の口コミが1件!早速チェック!…

retty.me

住所 東京都杉並区和田1-17-2
電話 03-6273-0399

『newsevery.』の最新レシピ

ミートソースパスタ
2026年6月25日放送の【news every 】桐谷美玲 キリモリっ!超簡単ごちそう進化系せいろレシピで紹介した情報。
セロリ・ 角切りトマト缶・ 牛ひき肉・ 塩こしょう・ ぶなしめじ・ 赤ワイン・ バター・ ローリエ・ ケチ...
詳しいレシピ・材料を見る
オムレツ
2026年6月25日放送の【news every 】桐谷美玲 キリモリっ!超簡単ごちそう進化系せいろレシピで紹介した、蒸すだけせいろミルフィーユ『オムレツ』レシピ・作り方 。 丹羽直美さんに教わるせいろレシピ。
ズッキーニ黄・ ズッキーニ緑・ にんじん・ 生ハム・ 卵・ 粉チーズ・ 塩こしょう・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
豚しゃぶ
2026年5月28日放送の【news every 】桐谷美玲キリモリっ!食材2つだけで作る だけメシで紹介した、『豚しゃぶ』のレシピ・作り方。
なす・ 豚肉・ 鶏からスープ・ 砂糖・ しょうゆ・ 酢・ いりごま・ すりごま・ ショウガチュープ・ 塩...
詳しいレシピ・材料を見る
もやし棒餃子風
2026年5月28日放送の【news every 】桐谷美玲キリモリっ!食材2つだけで作る だけメシで紹介した、『』のレシピ・作り方。 もやしのシャキッとした食感と豚ひき肉の旨みを、春巻きの皮で包んで焼き上げる棒餃子風の一品です。袋の中で具材をもみ込むので洗い物が少なく、包む工程もシンプルで作りやすいのが魅力です。鶏がらスープの素・焼肉のタレ・にんにく・生姜で味がしっかり決まり、タレをつけなくても満足感のある仕上がりになります。
もやし・ 豚ひき肉・ 鶏がらスープの素・ 酒・ 焼肉のタレ・ にんにくチューブ・ 生姜チューブ・ 春巻きの皮...
詳しいレシピ・材料を見る
納豆パスタ
2026年3月19日放送の【news every 】で紹介した、『納豆パスタ』桐谷美玲さんが作った外苑前のワンオペ繁盛店のレシピ・作り方。
パスタ・ 納豆・ にんにく・ 唐辛子・ ねぎ・ オリーブオイル・ ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]
[最終更新日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!