放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介された簾先生の『かきのポン酢浸し』のレシピ・作り方情報。
玉ねぎと大豆もやしのシャキシャキ感と、かきのプリプリした食感が絶妙にマッチします。ポン酢の酸味・七味のピリ辛味が、がかきの旨味を引き立てバターのコクが加わることで、一層深い味わいに。
かきのポン酢浸し
材料
かき 150g
玉ねぎ 1/2個
大豆もやし 100g
青ねぎ 1本
ぽん酢 大さじ3
バター 10g
七味唐辛子 適量
片栗粉 適量
塩 適量
こしょう 適量
サラダ油 大さじ1
作り方
- 準備
玉ねぎ 2~3mm厚さの薄切り
青ねぎ 小口切り
かき 塩をふってもみ、水で洗って水気をしっかり取る - 玉ねぎと大豆もやしをサラダ油で炒め、塩・こしょう(ペッパーさん)で味を整える
- かきに片栗粉を薄くまぶし、バターで弱火で熱し、蓋をして中火で3分ほど蒸し焼きにする
片栗粉で口当たりが滑らかに、牡蠣が小さい場合は2分くらいで火が通る - かきに火が通ったら裏返して両面を焼き、ぽん酢を加えてサッとからめる
ポン酢を入れたらあまり煮詰めない - 炒めた玉ねぎに汁ごと盛り、青ねぎの小口切りを散らし、お好みで七味唐辛子をふる
- 5
- 10
- 2
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

牛肉のスタミナホットドッグ
2026年5月6日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『牛肉のスタミナホットドッグ』のレシピ・作り方。
牛肉の旨みとにんにくの香りをしっかり効かせた、食べ応え抜群のスタミナホットドッグです。甘みのある玉ねぎを牛肉と一緒に香ばしく焼き上げ、ジューシーなトマトと濃厚なチーズを合わせることで、ひと口ごとに満足感が広がります。
牛肩ロース肉(切り落とし)・
玉ねぎ・
トマト・
スライスチーズ・
ホットドッグ用パン・
ウスターソース・
...
詳しいレシピ・材料を見る

餃子の皮でクリスピーピザ
2026年5月5日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した情報。
餃子の皮を使ったクリスピーピザは、手軽さとバリエーションの豊富さが魅力の一品です。フライパンで簡単に作れるうえ、外はパリッと香ばしく、中は具材の旨みが引き立つ仕上がりになります。生ハムサラダのさっぱり系から、麻婆風のピリ辛、フルーツあんバターのデザート系、ベーコンとコーンの定番まで、食事にもおやつにも!
【生ハムサラダピザ】・
ギョウザの皮・
マヨネーズ・
ウスターソース・
パルメザンチーズ(粉)・
ピザ用チーズ・
...
詳しいレシピ・材料を見る

トマト入り焼きギョーザ
2026年5月4日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマト入り焼きギョーザ』のレシピ・作り方。
ジューシーな豚ひき肉のあんに、ミニトマトの甘酸っぱさを閉じ込めた焼きギョーザです。キャベツを塩もみして加えることで、あんは軽やかで食べやすく、フライドガーリックの香ばしさが全体の味を引き締めます。焼き上げるとミニトマトがほどよくとろけ、ひと口ごとに肉の旨みと爽やかな酸味が広がります。
キャベツ・
塩・
ミニトマト・
フライドガーリック・
豚ひき肉・
ギョウザの皮・
サラダ油・
酢・
しょうゆ...
詳しいレシピ・材料を見る

スコップコロッケ
2026年5月1日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『スコップコロッケ』作り方。
揚げずに作れるスコップコロッケは、手軽さと満足感を両立した家庭料理です。電子レンジでじゃがいも・玉ねぎ・合いびき肉をまとめて加熱するため、炒める手間が少なく、洗い物も抑えられます。牛乳を加えたなめらかなじゃがいもに、コンソメの旨みと肉のコクがなじみ、香ばしく焼いたパン粉がコロッケらしい食感に仕上がります。
じゃがいも・
玉ねぎ・
合いびき肉・
塩・
顆粒コンソメ・
水・
牛乳・
パン粉(粗め)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

肉巻き酢豚
2026年4月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉巻き酢豚』のレシピ・作り方。
薄切りの豚肩ロースで青じそ・にんじん・玉ねぎを巻き、黒酢のきいた甘酸っぱいたれをからめる肉巻き酢豚です。ひと口ごとに肉のうま味、青じその香り、野菜の甘みが重なり、揚げずにフライパンで仕上げるため家庭でも作りやすい一品です。
豚肩ロース肉(薄切り)・
青じそ・
玉ねぎ・
にんじん・
塩・
こしょう・
サラダ油・
片栗粉・
水溶き片栗粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!








