【DAIGOも台所】『ソース焼きそば』のレシピ・作り方を紹介

放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介されたS・I・O~先生のイチオシ『ソース焼きそば』のレシピ・作り方情報。

いつもの市販の麺とソースで作るソース焼きそばを簡単グレードアップ!豚バラ肉の旨味と野菜のシャキシャキ感が特徴で、電子レンジを使った麺の簡単な下ごしらえと2回に分けて入れる粉末ソースで絶品味に。

ソース焼きそば

材料

焼きそば(粉末ソースつき) 2玉
豚バラ肉 100g
玉ねぎ 100g
ピーマン 2個
にんじん 50g
キャベツ 100g
水 100ml
サラダ油 小さじ2
塩 適量
こしょう 適量

作り方
  • 準備
    玉ねぎ 5mm幅に切る
    にんじん 細切り
    ピーマン 種を取って細切り
    キャベツ 1cm幅の細切りに
  • 豚バラ肉を1cm幅に切り、塩・こしょうをする
  • を耐熱皿に入れ、ラップをかけて600Wの電子レンジで2分加熱する
  • 鍋でサラダ油を熱し、豚バラ肉中火で香ばしく炒め、野菜を強火で炒め、粉末ソース半量を入れて更に炒め、を加えて沸かす
  • 鍋の真ん中をあけて麺を入れてほぐし、全体にからめて残りの粉末ソースを加えて炒め合わせ、器に盛る
  • 5
  • 10
  • 2

『焼きそば』で人気のTVレシピ

あんかけ焼きそば梅風味の和風焼きそば小松菜の焼きそばひき肉ともやしの焼きそば白菜のカニ風あんかけ焼きそば黒酢あんかけ焼きそば煮込み焼きそば

『DAIGOも台所』レシピ本

『DAIGOも台所』の最新レシピ

鶏のクリームパスタ
2026年2月3日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏のクリームパスタ』パスタのレシピ・作り方。
スパゲッティ・ 鶏もも肉・ 長ねぎ・ まいたけ・ バター・ 白ワイン・ ブイヨン・ 生クリーム・ 柚子こしょう・ パ...
詳しいレシピ・材料を見る
大豆と昆布のうま煮
2026年2月2日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『大豆と昆布のうま煮』のレシピ・作り方。 大豆と昆布、ちくわや油揚げの旨みを重ねた、どこか懐かしくほっとする和の常備菜です。下ごしらえを丁寧にすることで、素材それぞれの味が引き立ち、少ない調味料でも深いコクが生まれます。
大豆の水煮・ 刻み昆布・ ちくわ・ 油揚げ・ にんじん・ 青ねぎ・ サラダ油・ だし・ みりん・ 砂糖・ し...
詳しいレシピ・材料を見る
やみつき甘辛マヨ蓮根
2026年1月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『やみつき甘辛マヨ蓮根』山本ゆりさんのレシピ・作り方。 カリッと香ばしく焼いた蓮根に、甘辛いタレとまろやかなマヨネーズソースが絡む、やみつき必至の一品です。蓮根は片栗粉をまぶしてこんがりと焼き上げることで、外はカリッと中はホクホクの食感に仕上がります。甘辛いタレには砂糖としょうゆ、みりんを使い、ご飯がすすむ味わいに。
れんこん・ 片栗粉・ いりごま(白)・ マヨネーズ・ オリーブ油・ 水・ 青ねぎ(細・小口切り)・ サラダ油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
春菊の水餃子
2026年1月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『春菊の水餃子』のレシピ・作り方。 春菊の香りがふわっと立つ水餃子は、豚肉のコクと爽やかなレモンだれが相性抜群です。薄切り肉を角切りにして加えることで噛むたびに肉の旨みが感じられ、ひき肉で全体がしっとりまとまります。春菊は刻んでたっぷり混ぜ込むので、青菜のほろ苦さが脂を程よく切り、後味が重くなりません。
豚肩ロース肉(薄切り)・ 豚ひき肉・ 春菊・ 長ねぎ・ しょうが(みじん切り)・ ギョウザの皮・ レモン汁・...
詳しいレシピ・材料を見る
ホタテのとろろ焼き
2026年1月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ホタテのとろろ焼き』のレシピ・作り方。 ふわふわの長いもとホタテの旨みが絶妙にマッチした、簡単なのに豪華に見える一品です。すりおろした長いもに溶き卵を混ぜることで、ふんわりとした食感に仕上がります。ホタテの水煮缶を使うことで手軽に作れて、缶汁も無駄なく活用できるのが嬉しいポイントです。青ねぎの風味とチーズのコクが加わり、和風と洋風の良いとこ取りの味わいになっています。オーブントースターで焼くだけなので、忙しい日の夕食やおもてなしにもぴったりです。
長いも 200g ・ ほたて貝柱の水煮缶 150g ・ 青ねぎ(小口切り) 2本 ・ 溶き卵 1個分 ・ 塩 小さじ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!