【モヤさま2】八王子・2026年のロケ地一覧・巡ったお店の場所まとめ〔モヤモヤさまぁ〜ず2〕

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放送の【モヤモヤさまぁ〜ず2】八王子で紹介した、2026年のロケ地一覧・巡ったお店の場所まとめ。

ビーフラーメン「シゲジン」

ビーフラーメン&つけ麺 シゲジンは2018年に八王子で創業した、ラーメンとビーフシチューを掛け合わせたオリジナルの一杯が評判のお店です。

八王子駅北口から歩いて6分ほど、繁華街の路地を一本入った先にひっそりと構えています。
店主の伊藤茂人さんは、もともとグラフィックデザイナーとして活動していた経歴の持ち主。
その後ラーメンの世界へ転身し、八王子・下柚木にあるつけ麺専門店「極濃つけ麺 ブンブンマル」で修業を積みました。
修行先の看板が濃厚なつけ麺だったのに対し、独立にあたって選んだのは「どこにもないラーメン&つけ麺を作りたい」という一心で生み出した、牛肉づくしの一杯。

シゲジン最大の魅力は、動物系や魚介の出汁を一切使わないという独自のスープ作り。
厳選したオーストラリア産牛肉の赤身ブロックを圧力鍋にかけたのち、セロリやニンジン、玉ねぎ、トマトといった香味野菜と合わせて13時間以上じっくり煮込み、自家製デミグラスソースへと仕立て上げているのが特徴です。

さらに醤油ダレに赤ワインを加えて洋風に仕上げているため、見た目も香りもまるでビーフシチューそのもの。
麺は店主と縁のある製麺所に特注しており、もちもちとした強い弾力と小麦の香りが際立つのが持ち味です。

丼の中では、マッシュポテトとニンジンのピクルス、ピンクペッパーで作られたオリジナルキャラクター「シゲッキー」が出迎えてくれるのも楽しいところ。

見た目のかわいらしさと、洋食のような本格的な味わいが同居しているのが、他のラーメン店にはないシゲジンならではの個性です。

人気の商品はビーフラーメン
牛の赤身と香味野菜の旨みをたっぷり溶け込ませたスープに、自家製デミグラスと赤ワイン、トマトの酸味を重ねた、ビストロ料理を思わせる奥深い味わいが魅力です。

もちもちとした中太ストレート麺がスープをしっかりまとい、具材にはチャーギューと呼ばれる牛肉のチャーシューがのり、噛むほどに赤身ならではの旨みが広がっていきます。

とろけるチーズをのせたアレンジや、卓上のタバスコでピリッと味を引き締める楽しみ方も好評で、洋食屋のビーフシチューを思わせる懐かしさと、ラーメンとしての新しさをあわせ持つ一杯と評判です。

看板のビーフラーメンと同じスープをベースにしたビーフつけ麺も見逃せません。
つけ汁はビーフシチューをつけ麺用に仕立て直したもので、牛の旨みとコクを丁寧に凝縮した上品な味わいが特徴です。
麺は全粒粉を配合した太めのストレートで、しっかりとした噛みごたえが楽しめます。

食べ終えたつけ汁は、そのままオムライスや雑炊、ドリアに変身させて味わえるのも人気の理由。

他にも人気はチーズ入りビーフラーメン
マッシュポテトやニンジン、レタスにとろけるチーズを重ねた一杯で、トマトベースのほろ苦いコクと牛の旨みが層になり、昔ながらの洋食屋を思わせる親しみやすさが漂います。

季節や周年のタイミングには、パスタ仕立ての限定メニューが登場することもあり、モチモチの自家製麺にビーフスープを赤ワインで伸ばしたボロネーゼソースを絡めた一皿は、常連客からも高い支持を集めています。

小さな一軒でありながら、洋食とラーメンの垣根を軽やかに越えていく独創性こそ、シゲジンが多くのファンを引きつけてやまない理由と言えるでしょう。


食べログ
  • ビーフラーメン 900円
  • オムライス 400円
  • かつてはATM!摩訶不思議なラーメン屋さん
  • 隠し味で鰹節
住所 東京都八王子市中町8-9 八王子コスモビル 103
電話 不明の為情報お待ちしております

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

5秒チャレンジ「ちろりん村」

ちろりん村は、京王八王子駅から徒歩すぐの場所にある「お祭り屋台食堂」。

昭和62年(1987年)の創業以来、30年以上にわたって地元の人々に親しまれてきた八王子の名物店です。

赤い外観が目を引く店先には遊び心のある装飾が施され、店内にはテーブル席のほか、風が心地よく通り抜けるテラス席も用意されています。

看板メニューの一つが「たこ焼き」。
中はとろりとした食感で、タコもしっかり入っています。独特の形は店で「クラゲ型」と呼ばれています。定番のソース味のほか、「キムチたこ焼き」「ねぎたこ焼き」「あげたこ焼き」「ピザたこ焼き」など、豊富な種類がそろっています。

もう一つの名物が「かき氷」。
数十種類もの味が掲載された厚みのあるメニューブックが用意されており、多彩なフレーバーから選べます。中でも人気の「生メロンミルクかき氷」は、本物のメロンを半分使用し、メロンの爽やかな甘みと練乳のコクを一緒に味わえます。

そのほかにも、香ばしい「ソース焼きそば」をはじめ、「オム焼きそば」や「目玉焼きそば」などのアレンジメニューも人気。


食べログ
  • ちろりんバーガー 250円
  • お酒も呑める甘味処
  • ストップウォッチを5秒00で止めれば成功
住所 東京都八王子市明神町3-24-1
電話 042-646-6885

ビリヤード王「ビリヤードチャンピオン」

  • ビリヤード王の指導で大竹さんが天然をやらかす。

ビリヤード – チャンピオン

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champion.mitolabo.jp

公式サイトを見る

住所 東京都八王子市中町10−13 町田ビルパート2
電話 042-622-1235

石原裕次郎さんバー「yu’s Bar 八王子店」

yu’s Bar 八王子店は、昭和の大スター・石原裕次郎さんをテーマにした大人の雰囲気のバー。
裕次郎さんと親交のあったバーテンダーが東京・赤坂で開いた「yu’s Bar」の2号店として、2008年12月に八王子でオープンしました。

店内には、裕次郎さんの写真パネルや映画のポスター、関連グッズが並びんでいます。
なかでも、裕次郎さんが生前ハワイのゴルフ場で最後に着用した帽子を展示するギャラリーは、多くのファンが訪れる見どころです。
昭和の映画や資料に囲まれた空間で、当時の華やかな雰囲気に浸りながらゆったりとした時間を過ごせます。

以前は昼はカフェ、夜はバーとして営業しており、カフェタイムにはブレンドコーヒー紅茶のほか、ハヤシライスチーズケーキなどの食事やスイーツを提供していました。

  • 石原裕次郎ファンが集うカフェ&バー
  • 半ズボン裕次郎を披露
住所 東京都八王子市三崎町9−11
電話 042-627-1110

桑仮面「創輝」

八王子で桑に深く関わる創輝株式会社は、長年の研究によって生まれた新しい桑の品種「創輝」を育て、その恵みを生かした健康食品を開発・販売しています。
かつて養蚕業で栄え、「桑都」と呼ばれた八王子の歴史を受け継ぎながら、現代に桑の新たな価値を伝えています。

「創輝」の桑の葉は、一般的な桑の葉より一回り大きく、厚みがあり、鮮やかな緑色をしています。食用品種として開発されたため、従来の桑の葉に見られる独特の香りや苦み、えぐみが少なく、まろやかで飲みやすい味わいです。抹茶を思わせる風味も楽しめます。

栄養価にも優れ、1-デオキシノジリマイシンをはじめ、鉄分、カルシウム、マグネシウム、カリウムなどのミネラル、ビタミンB群、ビタミンC、葉酸、食物繊維を豊富に含んでいます。カルシウムは牛乳や煮干しより多く、鉄分はアサリやシジミより多く含まれるというデータもあります。収穫は一枚一枚手摘みで行い、摘み取った葉はすぐに加工することで鮮度を保っています。

住所 東京都八王子市新町1−5 八王子ユメックスGLビル 2F
電話 0120-997-601

パフォーマンス集団 ザ・レインボーズ

  • 幼稚園のママ友 5人で結成
  • ご長寿パーフェクト・ヒューマンに出会う。
  • ボランティアの施設訪問や地元のイベントに出演
  • 齋藤アナはコマネチダンスを学ぶ。

Instagram

フォロワー344人、フォロー中234人、投稿150件 – パフォーマンス集団 ザ・レインボーズ (@rainbows.802)のInstagramプロフィール: 「🌈パワフルでクレイジーなボランティア集団
☁️知る人ぞ知る八王子の全身タイツおばさん!?
🌈保育園、福祉施設、地域のイベントなどで活動中!
☁️南京玉すだれ、ダンスパフォーマンスなど!
🌈合言葉は『笑顔とパワーを届けたい♬』
☁️2007.6.6結成」

www.instagram.com

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イチョウマン「アート・八王子」

住所 東京都八王子市千人町1丁目1−8
電話 042-662-2448

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

矢沢永吉ファンのステーキ店「キッチン俺んち」

『キッチン俺んち』は東京都八王子市中野上町、秋川街道沿いにある肉料理自慢の一軒です。

もともとはお酒を楽しむ飲み屋としてスタートしたお店でしたが、店主自身が精肉業に50年近く携わってきた経験を生かし、本格的な肉料理を提供するようになりました。
長年培った肉問屋との太いつながりから、上質な牛肉を塊のまま仕入れて店内で調理する仕組みを築き上げ、リーズナブルな価格で驚くほどボリュームのある一皿を実現しています。

店主が敬愛する矢沢永吉さんグッズが店内いっぱいに飾られ、外壁にも本人のイラストが大きく描かれていて、初めて訪れる人の目を釘付けにします。

人気の1ポンドハンバーグ
100パーセントの粗挽きビーフだけで作られたこのハンバーグは、箸でもすっと切れるほどの柔らかさが自慢です。口に運ぶとふわりとほどけるような食感で、肉のうま味がじゅわっと広がります。甘辛いソースとの相性も抜群で、ライスが止まらなくなるほどの満足感。450グラムというボリュームながら、価格の手頃さも人気を後押ししています。

もうひとつの看板格として親しまれているのがカットステーキ
1/2ポンドから1ポンドまで量を選べるスタイルで、弾力のある赤身肉を噛みしめるたびに肉汁があふれ出します。香ばしいガーリックチップが食欲をそそるアクセントになっていて、サイコロサイズにカットされているため子どもでも食べやすいと評判です。他にも人気は宮崎県産A5特選黒毛和牛ステーキ
サーロインに加え、肩と横隔膜をつなぐ希少部位「げじげじ」や、もものランボソ、肩ロースのザブトンといった、精肉のプロだからこそ扱える部位を盛り合わせで味わえるのが魅力です。良質な脂はふわりと口の中で広がったあと、すっと引いていく上品な後味が特徴で、テレビ番組でも取り上げられるほどの評判を集めています。ボリューム満点の土鍋のビーフシチューも見逃せません。
じっくり煮込まれた熱々の一皿はライスにもパンにも合わせやすく、寒い季節には特に体が温まると好評です。


食べログ
  • 三村さん 十勝牛ヒレ/シャトーブリアン 
    1枚150g 2,750円
  • 大竹さん アメリカ産ブラックアンガス牛
    テンダーロインステーキ(2枚) 2750円
  • 齋藤アナ 長崎和牛ももイチボ
    カットステーキ 200g 1430円
  • 永ちゃんファン歴53年
  • 肉の卸売業者なのでブランド牛を格安で提供できる
Retty

キッチン俺んち – Retty(レッティ)

こちらは『キッチン俺んち(八王子/ステーキ)』のお店ページです。実名でのオススメが4件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!…

retty.me

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住所 東京都八王子市中野上町4-9-13
電話 042-657-8401

ミニ四駆「えのもとサーキット」

ミニ四駆の専門店「えのもとサーキット」は、東京都八王子市高尾町にあります。
JR高尾駅北口から歩いて約5分の甲州街道沿いにあるこの店は、多くのミニ四駆ファンから「聖地」と呼ばれていることで知られています。

お店の前身は「えのもと玩具店」というおもちゃ屋でした。店長の榎本さんが会社勤めをしながら33歳で始め、50歳で会社を退職するまで兼業で経営されていました。

ミニ四駆が誕生したのは1986年で、当時の価格は600円と、子どものお小遣いでも買える手軽さから人気を集め、やがて大ブームとなりました。ブームの当時、店の前の狭いスペースでミニ四駆レースを開催したところ、毎回100人以上もの人が集まり大変な盛況だったそうです。しかし、周囲への配慮からサーキットを少し離れた現在の場所に移し、その名残が今の店名「えのもとサーキット」として残っています。

この店の大きな特徴は、タミヤ製のミニ四駆やパーツはもちろんのこと、えのもとサーキットオリジナルのデザインや工具など、約1,500種類もの商品を扱っている圧倒的な品揃えです。製造中止になったレアなマシンやキットも豊富に揃っているため、ここに来れば欲しいものがすべて見つかると、多くのファンが言っています。

店長の榎本さんは、若い頃に模型ボートの全日本選手権で5年間破られない記録を樹立した経験があり、その情熱はミニ四駆にも注がれています。お客様に喜んでもらいたいという気持ちを大切にし、ブームの時期もそうでない時期も、ミニ四駆ファンと共に歩んできました。遠くは海外からも愛好家が訪れるほどの人気ぶりです。

住所 東京都八王子市高尾町1529−3 榎本ビル 1F
電話 042-664-3249

オオカミカフェ「CafeHomies(カフェホーミーズ)」

Cafe Homies(カフェホーミーズ)は、東京都八王子市千人町にある2024年4月オープンのカフェで、西八王子駅から歩いて数分の路地裏にひっそりと佇んでいます。

このお店を作ったのは、地元の富士森高校で同級生だった若者たち。高校生の頃からカフェを開くのが夢で、卒業後に日本各地のカフェを何十軒もめぐり歩き、コーヒーの淹れ方やラテアートを学びながら、少しずつ理想の形を思い描いてきました。

店名の「Homies」には、同じ故郷を持つ仲間という意味が込められていて、ロゴに描かれたオオカミも、仲間意識が強く家族のように寄り添う群れの姿を重ねたもの。

白を基調としたシンプルで清潔感のある店内は、フランスのアンティークシャンデリアやファブリックがさりげなく添えられ、写真映えする佇まいながらも、どこか肩の力が抜けるあたたかさがあります。

人気の商品はベーグル
店内で小麦をこねるところから始める自家製ベーグルは、卵やバター、牛乳を使わない製法で仕上げられていて、一般的なパンよりも軽やかな味わいに仕上がっているのが特徴です。
かじった瞬間にモチモチとした弾力が伝わってきて、噛むほどに香ばしさが広がる食べ応えのある一品。

具材がたっぷり挟まれたベーグルサンドは、ハーフサイズでもしっかりとした満足感があり、朝食にもランチにもぴったりです。
なかでも脂ののったサーモンをはさんだ一品は、注文する人が多い定番の味として親しまれています。
オープンに先立って行われたイベントで販売されたベーグルサンドが完売するほどの評判だったというエピソードも、その人気ぶりを物語っています。

看板のベーグルと並んで訪れる人を惹きつけているのが、自家製の生パスタ。
デュラム小麦に卵とオリーブオイルを合わせて練った生地を、注文が入ってからパスタマシンでその場で仕立てる手間のかかる一皿で、もちもちとした弾力と小麦の香りをそのまま味わえるのが魅力です。

数量限定のため出会えたら幸運とも言われるほうれん草とベーコンのクリーム生パスタ。濃厚なクリームソースにベーコンの塩気がアクセントとなり、女子会やディナーでも人気の一皿に仕上がっています。


食べログ
  • あんバターベーグル 450円
グルメ・クーポン情報 ホットペッパー ホットペッパー グルメ

cafe homies 西八王子

【ネット予約可】cafe homies カフェ ホーミーズ 西八王子(カフェ・スイーツ/カフェ)の予約なら、お得なクーポン満載、24時間ネット予約でポイントもたまる【ホットペッパーグルメ】!おすすめは……

住所 東京都八王子市千人町3-17-6 1F
電話 050-1568-8041

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

さまぁ~ず大竹一樹三村マサカズ

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!