【モヤさま2】神奈川・厚木市 ロケ地一覧・巡ったお店の場所まとめ〔モヤモヤさまぁ〜ず2〕

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放送の【モヤモヤさまぁ〜ず2】で紹介した、神奈川・厚木市のロケ地・巡ったお店の場所まとめです。

バーンG「studio sea.」

studio Sea 厚木は、小田急線本厚木駅から徒歩約5分の場所にあるダンス&フィットネススタジオです。2021年4月22日にオープンし、ポールダンスを中心にさまざまなレッスンを行っています。

神奈川県央エリアで初めてポールダンスを導入したスタジオとして知られており、未経験者でも通いやすい環境が整っています。受講者の約8割が初心者で、運動経験が少ない人にも配慮したレッスンを提供しています。スタジオ内には大型ミラーやオーディオ設備、マットを備え、ポールは5本常設されています。少人数制のレッスンを採用しているため、一人ひとりのレベルに合わせた指導を受けることができます。

中心となるのは、空中で優雅な動きを楽しめるポールダンスのレッスンです。しなやかな動きの中で体幹を鍛えられることから、多くの人に親しまれています。

また、県央エリアで初めて導入されたバンジーフィットネス『Burn G』も人気です。専用ハーネスを装着し、ゴムの反発を利用して体を動かすエクササイズで、楽しみながら運動量を確保できます。

レッスンのない時間帯にはスタジオレンタルも行っています。ポールダンスのほか、ジャズダンスやヒップホップ、ベリーダンス、アクロバットなど幅広い用途に対応しており、さまざまな活動の場として利用されています。

さらに、初めての人向けの体験レッスンも随時開催しています。スタジオの雰囲気やレッスン内容を実際に体験できるため、ポールダンスやバンジーフィットネスに興味がある人も気軽に参加できます。新しい運動や趣味を始めるきっかけとして訪れてみるのもおすすめです。

  • 有酸素運動と筋トレが効率的にできる
住所 神奈川県厚木市中町1丁目8−24 リバーサイドビル 303
電話 080-6531-1209

双子のアートスペース

  • 双子のアートスペースで三村が奇妙な質問
住所 神奈川県厚木市厚木町4−15付近

1000円自販機

  • 夢の1000円自販機に斎藤アナが初めて挑戦してビリビリの洗礼を受け絶叫する。
住所 神奈川県厚木市寿町1丁目3−12
電話 050-5492-9535

生姜焼き・ローストポーク丼「和食居酒屋ごりら」

和食居酒屋ごりらは、2025年9月オープンの小田急小田原線の本厚木駅から歩いて13分ほどの場所にある和食居酒屋。

このお店の魅力は、何と言っても鮮度を大切にした魚介と、地元厚木産の豚肉。毎朝豊洲市場から直送される新鮮な魚介は、その日一番の旬の味覚を届けています。

特に、生の本鮪は店主が自信を持って勧める逸品で、豊かな風味ととろけるような食感が特徴です。
地元厚木で育った豚肉を使うことで、地域の食材を大切にする心が感じられます。

お店の主役となるのは、やはり新鮮な魚を堪能できる料理。
特に、刺身七点盛定食は、その日の仕入れによって内容が変わるものの、生の本鮪をはじめとした旬の魚を一度に味わえると好評です。

他にも、厚木産の豚肉を使った料理には様々な工夫が凝らされています。
低温でじっくりと調理した豚タン刺は、しっとりとした食感と旨味が特徴です。

また、自家製のタルタルソースで仕上げた豚チキン南蛮も、濃厚な味わいでごはんが進みます。軽めに済ませたい方には、香ばしいごまドレッシングでいただくごりらサラダが用意されています。


食べログ
  • 三村さん 海鮮バラちらし
  • 大竹さん 豚生姜焼定食(3枚) 1320円
  • 斎藤アナ・ローストポーク丼 1650円
  • ゴリラな生姜焼きを大竹さんが絶賛
グルメ・クーポン情報 ホットペッパー ホットペッパー グルメ

和食居酒屋ごりら

【ネット予約可】和食居酒屋ごりら(居酒屋/和風)の予約なら、お得なクーポン満載、24時間ネット予約でポイントもたまる【ホットペッパーグルメ】!おすすめは枡にこぼれる、旬の地酒。和食居酒屋ごりら自慢の厳……

住所 神奈川県厚木市元町7-13 Nビル 1F
電話 046-282-8038

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

風を売る商店

  • 厚木市の非公式キャラを作った
  • 2017年に店舗を構えた

風を売る商店-ぬいぐるみと雑貨

風を売る商店は、ぬいぐるみと雑貨を扱う、不定期に開くお店です。

tirami-su.com

ページを見る

住所 神奈川県厚木市寿町2丁目3−10 ディアコートA棟

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

富塚豆腐店

富塚豆腐店は、小田急線愛甲石田駅から徒歩約5分の場所にある、地域に親しまれている豆腐店です。

1865年(慶応元年)の創業以来、神奈川県厚木市愛甲で150年以上にわたり豆腐を作り続けています。

豆腐づくりに欠かせないのが、大山水系の天然井戸水。
ミネラルを豊富に含むこの水は毎月水質検査が行われており、厚木市から災害時に利用できる「井戸水ミネラルウォーター適合水」として認定されています。

店頭の井戸では、この水を無料で持ち帰ることができ、地元の人々がポリタンクを持参して訪れます。原料には厳選した国産丸大豆と天然にがりを使用し、風味を保ちながら保存性を高める脱酸素水製造機も導入しています。

代表商品のひとつが、神奈川県の「神の豆腐五撰」に選ばれた龍(きぬ・もめん豆腐)です。しっかりとした食感と濃厚な大豆の風味が楽しめます。また、最高級の国産丸大豆と大山水系の湧き水、厳選した天然にがりを使った愛甲三郎(きぬ・もめん・ざる豆腐)も人気です。ざる豆腐は、そのままでも大豆の甘みと香ばしさを味わえます。


食べログ
住所 神奈川県厚木市愛甲東2-10-2
電話 046-228-3255

ペピーノ「ATSUGI COFFEE(アツギコーヒー)」

ATSUGI COFFEEは、本厚木駅から徒歩5分ほどの場所にあるカフェ。
2026年5月にオープンし、これまでのテイクアウトや物販中心の店舗とは異なり、ゆっくりとコーヒーを楽しめる空間として営業しています。

厚木珈琲は2022年にスタートしました。厚木で育ったオーナーが、大手飲料メーカーでコーヒー豆の焙煎に携わった経験を活かし、「厚木の魅力をコーヒーを通じて伝えたい」という思いから立ち上げたブランドです。

看板メニューは、店名を冠した厚木ブレンドです。グアテマラ産の4種類の豆を組み合わせたブレンドで、爽やかな後味が楽しめます。厚木の街並みが都会から自然へと移り変わる風景をイメージして作られています。日常使いにぴったりのいつものコーヒーも、多くの人に親しまれています。

フードメニューも充実しており、特に人気なのが、しっかりとした食感とほろ苦い味わいのクラシックプリンです。軽食には、温かいホットサンドが選ばれています。


食べログ
住所 神奈川県厚木市中町3-3-9
電話 不明の為情報お待ちしております

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

楽器屋「サンダースネイクミュージック」

  • ウィスキーダストのエリカ・ヴァンヘイレンさん
住所 神奈川県厚木市旭町1丁目20−7
電話 046-280-5297

バターコーヒー「ダンケ珈琲店」

ダンケ珈琲厚木店は、神奈川県厚木市中町のビル地下1階にひっそりと佇む、知る人ぞ知る老舗喫茶店。

小田急小田原線の本厚木駅北口から徒歩およそ5分。階段を下りると、日常の喧噪がすうっと遠のくような、レトロで落ち着いた空間が広がっています。

ダンケ珈琲厚木店を語るうえで欠かせないのが、コーヒーの飲み方そのものを変えてしまうほどの個性を持つバターブレンドカフェ
これは神戸・御影に本店を持つ「御影ダンケ」のブレンダー、寺口孝雄氏が1977年に考案した、世界でもここにしかない唯一無二の製法によるコーヒー。

オリジナルスイーツのケーゼクーヘン
イングリッシュマフィンの上に独自にブレンドしたチーズを乗せてじっくりと焼き上げ、さらに濃厚な生クリームをたっぷりとトッピングした、甘さとしょっぱさが絶妙に交わる一品。
ダンケのすべてのケーキは手作りで、数に限りがあるため、目当てのケーキが売り切れてしまうこともあるほどです。

ほかにも、バターブレンドカフェよりさらに深煎りにしたビュールカフェフランセは、ミルクや砂糖に負けないほど濃厚なエスプレッソのような味わいが楽しめます。
食事を楽しみたいという方にはオムライスもおすすめで、雑穀米のバターライスにふわとろの卵をかぶせ、デミグラスソースで仕上げた大人のためのオムライスは、コーヒーとの相性もばつぐんです。


食べログ
  • バターブレンドカフェ
  • アイスウインナルカフェ
  • アイスバターグレンドカフェ

Danke Coffee atsugi

danke-atsugi.blogspot.com…

danke-atsugi.blogspot.com

公式サイトを見る

住所 神奈川県厚木市中町4-14-5 B1F
電話 046-225-8555

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

さまぁ~ず大竹一樹三村マサカズ

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!