放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『バジルポテサラ』のレシピ・作り方。
バジルの爽やかな香りとアボカドの濃厚さが重なる、洋風ポテトサラダ。レンジ加熱でじゃがいもを手軽に仕上げ、忙しい日でも作りやすいのが魅力です。


この記事の目次
バジルポテサラ
材料
じゃがいも(メークイン) 300g
アボカド 1個
ミニトマト 8個
モッツァレラチーズ(一口タイプ) 8個
マヨネーズ 30g
バジル 5g
バージンオリーブ油 小さじ1
塩 適量
作り方
- 準備
じゃがいも(メークイン) 2cm角に切る
ミニトマト ヘタを取り縦に4等分に切る
モッツァレラチーズ(一口タイプ) 半分に切る
アボカド 種と皮を取り2cm角に切る
バジル 粗みじん切りにする - 耐熱ボウルにじゃがいも(メークイン)を入れ塩をふる
- ラップをかけ600Wで5分加熱する
- 加熱後はじゃがいも(メークイン)の粗熱を取る
- ボウルにマヨネーズとバジルを入れて混ぜバジルマヨを作る
- じゃがいもにミニトマト・チーズと
- アボカド・バジルマヨを加えて全体をやさしく混ぜる
- 器に盛り全体にバージンオリーブ油を回しかける
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

いろいろ野菜のだしサラダ
2026年6月12日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『いろいろ野菜のだしサラダ』のレシピ・作り方。
ブロッコリーとオクラの緑が映える、さっぱり食べやすいだしサラダです。レンジで加熱したささみを加えることで、野菜だけでは物足りない時にも満足感のある一品に仕上がります。和風だしのうま味にごま油の香り、しょうゆの風味が重なり、冷めても味がなじんでおいしくいただけます。
ブロッコリー・
オクラ・
ささみ・
酒・
水・
砂糖・
顆粒和風だしの素・
ごま油・
しょうゆ・
いりごま(...
詳しいレシピ・材料を見る

ごま酢そうめん
2026年6月11日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ごま酢そうめん』のレシピ・作り方。
香ばしく焼いたなすと、清涼感のあるみょうがを合わせた、暑い日に食べたくなるごま酢そうめんです。練りごまのまろやかなコクに、酢のすっきりとした酸味、だしの旨みが重なり、そうめんを最後まで飽きずに味わえます。冷やしたごま酢だしをかけることで、口当たりは軽やかでありながら満足感のある仕上がりに。
そうめん・
なす・
みょうが・
おろししょうが・
サラダ油・
ラー油・
練りごま・
おろしにんにく・
塩・
...
詳しいレシピ・材料を見る

豚肉と春菊の豆乳スープ
2026年6月10日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉と春菊の豆乳スープ』のレシピ・作り方。
豚バラ肉の旨みと春菊の香りを、豆乳のまろやかさで包み込んだ、体にしみる一品です。まいたけを先に炒めて香ばしさを引き出し、にんにくと豆板醤で奥行きのある風味に仕上げます。白みそを加えることで豆乳のやさしい甘みが引き立ち、コクがありながらも重たくなりません。
豚バラ肉(しゃぶしゃぶ用)・
春菊・
まいたけ・
長ねぎ・
塩・
にんにく(みじん切り)・
豆板醤(トウバンジャン)...
詳しいレシピ・材料を見る

トマト香るポークソテー
2026年6月9日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマト香るポークソテー』のレシピ・作り方。
厚みのある豚肩ロース肉を香ばしく焼き、フレッシュトマトとトマトソースを重ねた、香り豊かなポークソテーです。肉は叩いて厚みを整えることでやわらかく火が入り、小麦粉をまぶして焼くことで旨みを閉じ込めます。
トマト・
豚肩ロース肉(1.5cm厚さ)・
小麦粉・
にんにく(みじん切り)・
イタリアンパセリ(みじん切り)・
ト...
詳しいレシピ・材料を見る

鶏肉のみょうが酢あん
2026年6月8日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏肉のみょうが酢あん』のレシピ・作り方。
香ばしく焼いた鶏もも肉に、みょうがの爽やかな香りと酢のほどよい酸味をまとわせた、後味の軽い一品です。だしのうま味を含んだ甘酢あんが鶏肉にからみ、薬味の清涼感で食欲を引き立てます。青じその香りが仕上げに加わることで、こってりしすぎず上品な味わいにまとまります。
鶏もも肉・
みょうが・
長ねぎ・
しょうが・
青じそ・
塩・
だし・
砂糖・
みりん・
しょうゆ・
酢・
...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










