放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ツナ入り卯の花』のレシピ・作り方。
ツナの旨味と卯の花のやさしい味わいが調和した、食物繊維たっぷりの和風おかずです。枝豆の緑が彩りを加え、ベーコンのコクとツナの風味が食欲をそそります。煮汁でじっくり味を染み込ませ、仕上げに卵を加えることで全体がまろやかにまとまります。
この記事の目次
ツナ入り卯の花
材料
おから 200g
枝豆(塩ゆで・冷凍) 80g
ベーコン(かたまり) 50g
ツナ缶 50g
ごま油 大さじ1
卵 1個
<煮汁用調味料>
だし 300ml
砂糖 大さじ1 1/2
みりん 大さじ2
薄口しょうゆ 大さじ2
作り方
- 準備
枝豆 さやから実を取り出す
ベーコン 3cm長さ・5mm角の棒状に切る - フライパンにごま油を熱しする
- ベーコン・ツナ缶を中火で炒める
- 全体に油が回ったらおからを加えてサッと炒める
- 枝豆を加える
- だし・砂糖・みりん・薄口しょうゆを加える
- 中火で7分煮て味をなじませる
- 卵を溶きほぐして火を止めた鍋に加える
- 余熱で火を通し、全体をふんわりとまとめ器に盛る
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

スコップコロッケ
2026年5月1日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『スコップコロッケ』作り方。
揚げずに作れるスコップコロッケは、手軽さと満足感を両立した家庭料理です。電子レンジでじゃがいも・玉ねぎ・合いびき肉をまとめて加熱するため、炒める手間が少なく、洗い物も抑えられます。牛乳を加えたなめらかなじゃがいもに、コンソメの旨みと肉のコクがなじみ、香ばしく焼いたパン粉がコロッケらしい食感に仕上がります。
じゃがいも・
玉ねぎ・
合いびき肉・
塩・
顆粒コンソメ・
水・
牛乳・
パン粉(粗め)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

肉巻き酢豚
2026年4月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉巻き酢豚』のレシピ・作り方。
薄切りの豚肩ロースで青じそ・にんじん・玉ねぎを巻き、黒酢のきいた甘酸っぱいたれをからめる肉巻き酢豚です。ひと口ごとに肉のうま味、青じその香り、野菜の甘みが重なり、揚げずにフライパンで仕上げるため家庭でも作りやすい一品です。
豚肩ロース肉(薄切り)・
青じそ・
玉ねぎ・
にんじん・
塩・
こしょう・
サラダ油・
片栗粉・
水溶き片栗粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る

こんがりミートボール
2026年4月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『こんがりミートボール』のレシピ・作り方。
香ばしく焼き上げたミートボールに、トマトソースの旨みをまとわせた満足感のある一品です。豚ひき肉は塩を加えてしっかり練ることで、ふっくらしながらも肉の味わいが引き立ちます。玉ねぎの甘み、おろしにんにくの風味、パルメザンチーズのコクが重なり、シンプルな材料でも奥行きのある味に仕上がります。
豚ひき肉・
塩・
おろしにんにく・
玉ねぎ・
卵・
小麦粉・
パルメザンチーズ(粉)・
トマトソース・
ブイヨン・
...
詳しいレシピ・材料を見る

ちくわ入り煮込み麺
2026年4月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ちくわ入り煮込み麺』のレシピ・作り方。
ちくわの旨みをスープに移しながら中華麺を煮込む、手軽で満足感のある一品です。香ばしく炒めたにんにくと粗びき黒こしょうが味の軸になり、鶏ガラスープとオイスターソースのコクが麺にしっかり絡みます。
ちくわ・
しめじ・
玉ねぎ・
きぬさや・
にんにく・
黒こしょう・
中華麺・
サラダ油・
鶏ガラスープ・
し...
詳しいレシピ・材料を見る

ごぼう味噌の混ぜごはん
2026年4月27日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ごぼう味噌の混ぜごはん』のレシピ・作り方。
ごぼうの香りとみその深いコクが食欲をそそる、満足感のある混ぜごはんです。豚ひき肉の旨みを吸ったごぼうとエリンギに、甘辛いみそだれがしっかりからみ、ご飯に混ぜるだけで主役になる一品に仕上がります。しょうがと赤唐辛子の風味が全体を引き締め、青ねぎの爽やかさが後味を軽やかにしてくれます。
豚ひき肉・
ごぼう・
エリンギ・
しょうが・
赤唐辛子・
青ねぎ・
ご飯・
サラダ油・
みそ・
砂糖・
酒・...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










