放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ミラノ風串カツ』のレシピ・作り方。
カリッと香ばしく揚がった豚ヒレ肉に、バルサミコ酢やトマトの爽やかな風味が加わったイタリア風の串揚げです。パルメザンチーズを加えたパン粉で仕上げる衣は風味豊かで、食欲をそそります。ひと口サイズで食べやすく、見た目も華やかなので、おもてなし料理やお酒のおつまみにもぴったりです。
この記事の目次
ミラノ風串カツ
材料
豚ヒレ肉 200g
トマト 小2個
バジル 1枚
オリーブ油 大さじ1/2
バルサミコ酢 小さじ1
レモン(くし切り) 2切れ
卵 1個
水 大さじ1/2
サラダ油 大さじ1/2
小麦粉 大さじ2
パン粉 適量
パルメザンチーズ 大さじ2
塩 適量
こしょう 適量
揚げ油 適量
作り方
- 準備
豚ヒレ肉 一口大に切る
トマト くし形に切る - 豚ヒレ肉に塩・こしょうで下味をつける
- 卵と水を混ぜて卵液を作る
- パン粉にパルメザンチーズを混ぜる
- 豚ヒレ肉に小麦粉→卵液→パン粉の順に衣をつける
- 中温の揚げ油でカリッと揚げる(中火)
- フライパンにオリーブ油を熱しトマトをさっと炒める
- バルサミコ酢を加えて炒め合わせる
- 揚げたカツ・トマト・バジルを串に刺す
- 器に盛り付け、レモンを添える
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

薬味豆腐
2026年3月20日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】、山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『薬味豆腐』作り方。
絹豆腐に、爽やかな青じそ、香ばしい天かす、風味豊かな刻みのりを重ねるだけで、手軽なのに満足感のある一品です。火を使わず短時間で作れるため、あと1品ほしいときや、食欲が落ちがちな日にも向いています。
豆腐(絹)・
青じそ・
天かす・
刻みのり・
めんつゆ・
ごま油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

鯛の照り煮
2026年3月20日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】、山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『鯛の照り煮』作り方。
ふっくらとした鯛に、甘辛い煮汁がつやよく絡む照り煮です。電子レンジで手軽に作れるのに、しっかり煮含めたような満足感があり、忙しい日の主菜にも向いています。鯛の上品なうまみを、しょうゆとみりんのまろやかなコクが引き立て、ごはんにもよく合います。
たい・
砂糖・
酒・
しょうゆ・
みりん・
...
詳しいレシピ・材料を見る

ツナのトマトクリームパスタ
2026年3月19日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ツナのトマトクリームパスタ』のレシピ・作り方。
ツナのうま味とトマトのほどよい酸味、生クリームのコクがひと皿にまとまった、やさしい味わいのペンネです。にんにくと玉ねぎを香りよく炒めてからソースを作ることで、シンプルな材料でも奥行きのある仕上がりになります。
ペンネ・
玉ねぎ・
レタス・
グリンピース(冷凍)・
にんにく(みじん切り)・
ツナ缶・
トマトの水煮(粗ごし)・
...
詳しいレシピ・材料を見る

豚肉とニラのガーリック風味
2026年3月18日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉とニラのガーリック風味』のレシピ・作り方。
にらの香りとにんにくの風味が食欲を引き立てる、手早く作れて満足感のある炒め物です。豚肩ロース肉は下味をしっかりもみ込むことで、やわらかくうまみ豊かに仕上がります。
エリンギの歯ごたえとにんじんの自然な甘みが加わり、彩りもよく、食卓がぐっと華やぎます。
にら・
エリンギ・
にんじん・
豚肩ロース肉(薄切り)・
サラダ油・
酒・
水・
塩・
こしょう・
しょうゆ...
詳しいレシピ・材料を見る

たけのこと鶏の照り煮
2026年3月17日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『たけのこと鶏の照り煮』のレシピ・作り方。
春の香りを閉じ込めた、たけのこと鶏もも肉の照り煮です。香ばしく焼いた鶏肉のうまみに、やわらかなゆでたけのこの食感が重なり、だしのきいた煮汁がしっかりなじみます。甘辛い味わいの中に、たけのこのみずみずしさとスナップえんどうの青い風味が映え、食卓に季節感を添えてくれます。
ゆでたけのこ・
鶏もも肉・
スナップえんどう・
木の芽・
サラダ油・
だし・
砂糖・
みりん・
しょうゆ・
...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










