【DAIGOも台所】『白菜と鱈のクリームスープ』のレシピ・作り方を紹介〔ダイゴも台所〕

この記事のレシピ・ブックマーク画像

放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『白菜と鱈のクリームスープ』のレシピ・作り方。

寒い季節にぴったりな温かい一品です。白菜のやさしい甘みと、鱈のふっくらとした食感が絶妙にマッチします。生クリームを加えることでコクが増し、口当たりもなめらかに仕上がります。じゃがいもを加えることで食べ応えもアップし、満足感のあるスープです。

白菜と鱈のクリームスープ

材料

白菜 200g
じゃがいも 150g
たら 200g
にんにく(みじん切り) 小さじ1/2
バージンオリーブ油 小さじ2
ブイヨン 400ml
塩 小さじ2/3
生クリーム 100ml
片栗粉 適量
こしょう 適量

作り方
  • 準備
    白菜 繊維に逆らって1cm幅、4cm長さに切る
    じゃがいも 3mm幅の半月切り
  • 鍋にオリーブ油にんにくを入れて中火で熱する
  • 泡が出てきたら弱火にして薄く色づくまで炒める
  • 白菜じゃがいもを加え、しんなりするまで炒める
  • ブイヨンを加える
  • 強火にして煮立ったらアクを取り、弱火で10分煮る
  • 生クリームを加えてひと煮立ちさせる
  • たら片栗粉をまぶす
  • たらをスープに加えて弱火で1分火を通す
  • 器に盛り付け、仕上げにこしょうをふる
  • 5
  • 10
  • 1

DAIGOも台所コラボ包丁

『DAIGOも台所』レシピ本

『DAIGOも台所』の最新レシピ

薬味豆腐
2026年3月20日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】、山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『薬味豆腐』作り方。 絹豆腐に、爽やかな青じそ、香ばしい天かす、風味豊かな刻みのりを重ねるだけで、手軽なのに満足感のある一品です。火を使わず短時間で作れるため、あと1品ほしいときや、食欲が落ちがちな日にも向いています。
豆腐(絹)・ 青じそ・ 天かす・ 刻みのり・ めんつゆ・ ごま油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
鯛の照り煮
2026年3月20日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】、山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『鯛の照り煮』作り方。 ふっくらとした鯛に、甘辛い煮汁がつやよく絡む照り煮です。電子レンジで手軽に作れるのに、しっかり煮含めたような満足感があり、忙しい日の主菜にも向いています。鯛の上品なうまみを、しょうゆとみりんのまろやかなコクが引き立て、ごはんにもよく合います。
たい・ 砂糖・ 酒・ しょうゆ・ みりん・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
ツナのトマトクリームパスタ
2026年3月19日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ツナのトマトクリームパスタ』のレシピ・作り方。 ツナのうま味とトマトのほどよい酸味、生クリームのコクがひと皿にまとまった、やさしい味わいのペンネです。にんにくと玉ねぎを香りよく炒めてからソースを作ることで、シンプルな材料でも奥行きのある仕上がりになります。
ペンネ・ 玉ねぎ・ レタス・ グリンピース(冷凍)・ にんにく(みじん切り)・ ツナ缶・ トマトの水煮(粗ごし)・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
豚肉とニラのガーリック風味
2026年3月18日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉とニラのガーリック風味』のレシピ・作り方。 にらの香りとにんにくの風味が食欲を引き立てる、手早く作れて満足感のある炒め物です。豚肩ロース肉は下味をしっかりもみ込むことで、やわらかくうまみ豊かに仕上がります。 エリンギの歯ごたえとにんじんの自然な甘みが加わり、彩りもよく、食卓がぐっと華やぎます。
にら・ エリンギ・ にんじん・ 豚肩ロース肉(薄切り)・ サラダ油・ 酒・ 水・ 塩・ こしょう・ しょうゆ...
詳しいレシピ・材料を見る
たけのこと鶏の照り煮
2026年3月17日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『たけのこと鶏の照り煮』のレシピ・作り方。 春の香りを閉じ込めた、たけのこと鶏もも肉の照り煮です。香ばしく焼いた鶏肉のうまみに、やわらかなゆでたけのこの食感が重なり、だしのきいた煮汁がしっかりなじみます。甘辛い味わいの中に、たけのこのみずみずしさとスナップえんどうの青い風味が映え、食卓に季節感を添えてくれます。
ゆでたけのこ・ 鶏もも肉・ スナップえんどう・ 木の芽・ サラダ油・ だし・ 砂糖・ みりん・ しょうゆ・ ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]
[最終更新日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!