放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『イタリアンチキン』レシピ・作り方。
鶏もも肉を使ったシンプルなトマトベースの一品で、トマトの酸味とケチャップやチーズの旨みが絶妙にマッチします。冷凍トマトやトマトの水煮缶を使って手軽に作れるので、忙しい日にも簡単に本格的な味を楽しむことができます。ピザ用チーズを加えることで、まろやかでリッチな味わいになり、鶏肉とトマトソースの相性が抜群です。
この記事の目次
イタリアンチキン
材料
冷凍トマト 1個(水煮缶の場合は200g)
玉ねぎ 1/4個
鶏もも肉 1枚(350g)
塩 適量
こしょう 適量
小麦粉 大さじ1
オリーブ油 大さじ1
トマトケチャップ 大さじ1
砂糖 小さじ1
顆粒コンソメスープの素 小さじ1
おろしにんにく(チューブの場合) 1cm
ピザ用チーズ 適量
ドライパセリ 適量
黒こしょう(粗びき) 適量
作り方
- 準備
冷凍トマト 皮をむき小口切りに
玉ねぎ みじん切り
鶏もも肉 2等分に切り筋切り、フォークで皮に数ヶ所穴を開ける - 鶏もも肉に塩・こしょうし小麦粉をまぶす
- 鶏もも肉の皮目を下にしてフライパンにオリーブ油を入れ、中火で焼く
- 皮目がこんがり焼けたら裏返し2~3分焼く
- 空いたところに玉ねぎを加えて炒め、鶏肉に火が通ったら取り出す
- フライパンにトマト・トマトケチャップを入れる
ケチャップを入れて甘味を出す - 砂糖・顆粒コンソメスープの素・おろしにんにくを加える
- トマトをつぶしながら煮立てる
- 鶏肉をフライパンに戻し入れる
- ピザ用チーズをのせて蓋をし、チーズを溶かす
- 器に盛り、仕上げにドライパセリと黒こしょうをふって完成
- 5
- 10
- 1
『鶏もも肉』で人気のTVレシピ
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

やみつき甘辛マヨ蓮根
2026年1月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『やみつき甘辛マヨ蓮根』山本ゆりさんのレシピ・作り方。
カリッと香ばしく焼いた蓮根に、甘辛いタレとまろやかなマヨネーズソースが絡む、やみつき必至の一品です。蓮根は片栗粉をまぶしてこんがりと焼き上げることで、外はカリッと中はホクホクの食感に仕上がります。甘辛いタレには砂糖としょうゆ、みりんを使い、ご飯がすすむ味わいに。
れんこん・
片栗粉・
いりごま(白)・
マヨネーズ・
オリーブ油・
水・
青ねぎ(細・小口切り)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

春菊の水餃子
2026年1月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『春菊の水餃子』のレシピ・作り方。
春菊の香りがふわっと立つ水餃子は、豚肉のコクと爽やかなレモンだれが相性抜群です。薄切り肉を角切りにして加えることで噛むたびに肉の旨みが感じられ、ひき肉で全体がしっとりまとまります。春菊は刻んでたっぷり混ぜ込むので、青菜のほろ苦さが脂を程よく切り、後味が重くなりません。
豚肩ロース肉(薄切り)・
豚ひき肉・
春菊・
長ねぎ・
しょうが(みじん切り)・
ギョウザの皮・
レモン汁・...
詳しいレシピ・材料を見る

ホタテのとろろ焼き
2026年1月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ホタテのとろろ焼き』のレシピ・作り方。
ふわふわの長いもとホタテの旨みが絶妙にマッチした、簡単なのに豪華に見える一品です。すりおろした長いもに溶き卵を混ぜることで、ふんわりとした食感に仕上がります。ホタテの水煮缶を使うことで手軽に作れて、缶汁も無駄なく活用できるのが嬉しいポイントです。青ねぎの風味とチーズのコクが加わり、和風と洋風の良いとこ取りの味わいになっています。オーブントースターで焼くだけなので、忙しい日の夕食やおもてなしにもぴったりです。
長いも 200g
・
ほたて貝柱の水煮缶 150g
・
青ねぎ(小口切り) 2本
・
溶き卵 1個分
・
塩 小さじ...
詳しいレシピ・材料を見る

豚ヒレのトマト風味
2026年1月27日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚ヒレのトマト風味』のレシピ・作り方。
豚ヒレ肉を軽くたたいて粉をまとわせ、表面は香ばしく、中はしっとり仕上げるトマト煮込みです。にんにくと赤唐辛子の香りを移したオリーブ油で焼き色をつけ、きのこの旨みとケイパーの酸味をトマトソースに重ねて奥行きを出します。
豚ヒレ肉(かたまり)・
まいたけ・
しめじ・
スライスチーズ(溶けるタイプ)・
赤唐辛子・
にんにく・
ケイパー・
...
詳しいレシピ・材料を見る

鶏と菜の花のごまソース
2026年1月26日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏と菜の花のごまソース』のレシピ・作り方。
しっとり火を通した鶏胸肉に、ほろ苦い菜の花を合わせ、濃厚なのに後味の軽いごまソースでまとめる春らしい一皿です。下ゆで湯に塩と砂糖を加えることで鶏肉の水分を保ちやすく、パサつきを抑えて口当たり良く仕上がります。練りごまに酢を効かせたソースはコクとさっぱり感のバランスが良く、ねぎとしょうがの香りが全体を引き締めます。
鶏胸肉・
酒・
塩・
長ねぎ・
菜の花・
サラダ油・
練りごま・
砂糖・
しょうゆ・
ごま油・
酢・
しょう...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!









