【平野レミの早わざレシピ】『レタス丸ごとマーボー』の作り方

2022年7月18日放送の【平野レミの早わざレシピ】で紹介される『レタス丸ごとマーボー』の作り方情報をチェック。

レタス丸ごとマーボー 

材料

レタス 1コ
合いびき肉 250g

<合わせ調味料>
豆板醤 小さじ1/2
みじん切りにんにく 大さじ1/2
みじん切りしょうが 大さじ1/2

<麻婆スープの材料>
鶏ガラスープ300ml
しょうゆ大さじ1
オイスターソース大さじ1
みそ大さじ1/2
砂糖小さじ1/2

粗みじん切り赤ピーマン 1コ(25g)
粗みじん切りねぎ 50g

緑豆春雨 40g

水溶きかたくり粉
ごま油 大さじ2

作り方
  • フライパンにごま油を熱して豆板醤・みじん切りにんにく・みじん切りしょうがを炒める
  • 合いびき肉を加え、肉の色が変わるまで炒める
  • <麻婆スープの材料>と春雨を加える
    春雨がほぐれて柔らかくなってきたらキッチンバサミで食べやすい長さに切る
  • 粗みじん切り赤ピーマン・粗みじん切りねぎを加える
  • 水溶きかたくり粉でとろみをつける
  • 器にレタスを花のように盛り麻婆を盛り付ける
  • 5
  • 20
  • 1

平野レミのしあわせレシピ

レミパンプラス

クロの包丁 

  • 次世代の三徳包丁
  • 4年をかけて開発
  • 2018年度グッドデザイン賞受賞
  • 5つの基準
    1. オールマイティに使えること、
    2. 切れ味が良いこと、
    3. 切れ味が長持ちすること、
    4. 手入れがし易いこと、
    5. 刃離れが良いこと
  • 長さ18cm

『TV』の最新レシピ

鶏のカレー照り焼き
2026年3月25日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏のカレー照り焼き』のレシピ・作り方。 カレーの香りをまとった照り焼きだれが食欲を引き立てる、満足感のある鶏もも肉のおかずです。こんがり焼いた鶏肉に、みりんのやさしい甘みとしょうゆのコク、さらにカレー粉の香ばしさが重なり、いつもの照り焼きとはひと味違う奥行きのある味わいに仕上がります。
鶏もも肉・ 長ねぎ・ ベビーリーフ・ サラダ油・ 酒・ みりん・ しょうゆ・ カレー粉・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
春野菜のエチュベ
2026年3月24日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した情報。 春の恵みをたっぷり味わえる、彩り豊かな温野菜の一皿です。芽キャベツのほろ苦さ、スナップえんどうの甘み、アスパラガスのみずみずしさ、菜の花の香りを、バターとブイヨンでやさしく蒸し煮にすることで、それぞれの持ち味がふんわりと引き立ちます。
芽キャベツ・ スナップえんどう・ アスパラガス・ 菜の花・ バター・ ブイヨン・ 温泉卵・ パルメザンチーズ(粉)・...
詳しいレシピ・材料を見る
肉そぼろの卵焼き
2026年3月7日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉そぼろの卵焼き』のレシピ・作り方。 甘辛く炒めた豚ひき肉に、たくあんのほどよい塩気と歯ごたえ、青ねぎの香りを合わせ、ふんわりと焼き上げる卵焼きです。卵液に水溶き片栗粉を加えることで、やさしくまとまり、冷めても口当たりよく仕上がります。
豚ひき肉・ たくあん・ 青ねぎ・ 卵・ しょうゆ・ トマトケチャップ・ ごま油・ サラダ油・ 塩・ こしょう...
詳しいレシピ・材料を見る
米粉のトリュフ塩パン
2026年3月27日放送の【ララLIFE(ララライフ)】生見愛瑠さんがロケで紹介、料理教室で学んだ『米粉のトリュフ塩パン』のレシピ・作り方概要。
米粉・ 砂糖・ あら塩・ ぬるま湯(35度)・ 酵母ドライ・ マッシュポテト・ 無塩バター・ バター・ トリュフ塩・...
詳しいレシピ・材料を見る
薬味豆腐
2026年3月20日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】、山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『薬味豆腐』作り方。 絹豆腐に、爽やかな青じそ、香ばしい天かす、風味豊かな刻みのりを重ねるだけで、手軽なのに満足感のある一品です。火を使わず短時間で作れるため、あと1品ほしいときや、食欲が落ちがちな日にも向いています。
豆腐(絹)・ 青じそ・ 天かす・ 刻みのり・ めんつゆ・ ごま油・ ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]
[最終更新日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!