【ヒルナンデス】見た目そっくり!『アワビのリゾット』ラ・ボンヌターブル 中村和成シェフのレシピ・作り方を紹介

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2021年12月2日放送のヒルナンデス『一流シェフの1食ハウマッチ』で紹介された『見た目そっくり!フアワビのリゾット』ラ・ボンヌターブル 中村和成シェフのレシピ・作り方情報。

見た目そっくり!『アワビのリゾット』 

材料

エリンギ 1本
冷やご飯 70g
あおさ海苔 2g
顆粒の昆布だし 3g
水 300ml
塩 少々
片栗粉 適量
油 適量
しょうゆ 適量
バター 12g
粉チーズ 6g
オリーブオイル 少々
ゆずの皮 少々

作り方
  • 準備
    エリンギ 上から2cm程度でカットし、縦半分に切る
    エリンギ 軸は半月切りにする
  • エリンギの断面の部分に格子状の切り込みを入れ、をふり、片栗粉をまぶす
  • 油を引いたフライパンでエリンギの断面から焼く
  • 焼き上がったら、香りを付けるためにバター(2g)で軽く焼きエリンギのソテーが完成
  • 次に沸騰した水に顆粒の昆布だし・エリンギの軸・塩・しょうゆを入れ、1分ほど加熱する
  • エリンギ軸・スープ(1/3)程度を取り出し鍋に移し、そこに冷やご飯を加える
  • あおさ海苔をちぎって入れ、よくかき混ぜる
  • ある程度スープがなくなったら火を止め、バター(10g)・粉チーズを加えたら完成
  • リゾットの上にソテーしたエリンギのステーキをのせ、スープをかける
  • お好みでオリーブオイルを回しかけ、削ったゆずの皮を振りかけたら完成
  • 5
  • 20
  • 1

三越前駅「ラ・ボンヌターブル(LA BONNE TABLE)」


食べログ
  • 潰した苺のショートケーキ
  • たこ焼きフォンダンショコラ

口コミ・予約

一休.comレストラン

LA BONNE TABLE (ラ・ボンヌターブル) – 三越前/フランス料理 [一休.comレストラン]

老若男女、食にこだわる人が気軽に楽しめるカジュアルフレンチ。フレンチの名店として名高い、西麻布「レフェルヴェソンス」の元スーシェフ・中村和成氏が手がける、2014年コレド室町2に産声を上げたカジュアルガストロノミー。店名の直訳は「美しい食卓」ですが、フランスでは美味しいお店をこう呼びます。生産者を知り、特徴・人間性、考えや素材にたいする愛情までもを届けることで、生産者とゲストの距離を縮めます。徹底した食材への追求、その可能性を極限まで活かしきる、個性的でありながら上質で洗練された新生フレンチを、心ゆくまでお楽しみください。ラ ボンヌターブルの予約は一休.com レストラン。…

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LA BONNE TABLE(ラ・ボンヌ・ターブル)

LA BONNE TABLE(ラ・ボンヌ・ターブル)とは、「美しい食卓」という意味のフランス語。かの地では「旨い店」の意味で使われる。そこに集まるすべての人が、話し、笑い、喜びを高らかに叫ぶ。そんな「美しい食卓」を、新鮮な素材を用いて温かな心と高い技術で提供する、シンプルでヘルシーなフレンチの店。…

住所 東京都中央区日本橋室町2-3-1 コレド室町2 1F
電話 03-3277-6055

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