放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『解凍不要!鶏チャーシュー 鍋ver.』の作り方。
冷凍の鶏もも肉を解凍せず、そのまま鍋で煮て仕上げる手軽な鶏チャーシューです。甘辛いしょうゆだれに、にんにくの香りがしっかりなじみ、短時間でも食べごたえのある味わいに仕上がります。途中で裏返して煮るだけなので、忙しい日にも作りやすい一品。

この記事の目次
解凍不要!鶏チャーシュー 鍋ver.
材料
鶏もも肉(冷凍) 1枚(300g)
長ねぎ 1/3本
<煮込み調味料>
砂糖 大さじ1
しょうゆ 大さじ1 1/2
おろしにんにく 小1/2(チューブ4cm)
水 100ml
作り方
- 準備
鶏もも肉 水にくぐらせる
長ねぎ 芯を取ってせん切りにし、水にさらして白髪ねぎに - 鍋に<煮込み調味料>を入れて火にかける
- 凍った鶏もも肉を入れる
- 煮立ったら蓋をし、8分煮る(弱火〜中火)
- 鶏もも肉を裏返し、さらに6分煮る(弱火〜中火)
- 蓋を外し、鶏もも肉に火を通しながら、たれにとろみがつくまで煮つめる
- 鶏もも肉を食べやすい大きさに切り、器に盛って長ねぎをのせる
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

ふわとろ納豆雑炊
2026年7月10日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『ふわとろ納豆雑炊』作り方。
ふんわりとした卵と納豆の旨みがやさしく溶け合う、電子レンジだけで手軽に作れる雑炊レシピです。火を使わず短時間で完成するため、忙しい日の食事や夜食、朝ごはんにもぴったりです。
ご飯・
水・
塩・
納豆・
卵・
だししょうゆ・
青ねぎ(細・小口切り)・
いりごま(白)・
ごま油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

いんげんの炒めもの
2026年7月9日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『いんげんの炒めもの』のレシピ・作り方。
いんげんのシャキッとした食感に、香ばしく炒めたベーコンの旨み、きゅうりのしょうゆ漬けのほどよい塩味と発酵の風味が絶妙に調和する一品です。シンプルな材料ながら、しょうがや長ねぎの香りが全体を引き締め、最後に強火で仕上げることで食欲をそそる香ばしさが加わります。
いんげん・
ベーコン(かたまり)・
きゅうりのしょうゆ漬け・
長ねぎ・
熱湯・
しょうが・
しょうゆ・
砂糖・
塩・...
詳しいレシピ・材料を見る

ピリ辛豚しゃぶ
2026年7月8日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ピリ辛豚しゃぶ』のレシピ・作り方。
ピリ辛豚しゃぶは、しっとりやわらかな豚しゃぶに、柚子こしょうの爽やかな辛みとフレッシュトマトの酸味が絶妙に絡む、暑い季節にもぴったりの一品です。豚肉は80℃ほどのお湯でさっと火を通すことで、驚くほどやわらかくジューシーな仕上がりになります。
豚肩ロース肉(しゃぶしゃぶ用)・
フルーツトマト・
青じそ・
みょうが・
柚子こしょう・
酢・
レモン汁・
...
詳しいレシピ・材料を見る

コーンハンバーグ
2026年7月7日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『コーンハンバーグ』のレシピ・作り方。
コーンの甘みとカレーの香りが絶妙に調和した、子どもから大人まで楽しめるハンバーグです。とうもろこしのプチプチとした食感とジューシーな豚ひき肉が相性抜群で、ロースハムを加えることで旨みがさらに引き立ちます。
とうもろこし・
オクラ・
ロースハム・
豚ひき肉・
カレー粉・
パン粉・
溶き卵・
水・
トマトケチャップ・
中...
詳しいレシピ・材料を見る

海鮮と豆腐のスープ
2026年7月6日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『海鮮と豆腐のスープ』のレシピ・作り方。
海鮮の旨みとふんわり卵のやさしい味わいが楽しめる、とろみ仕立ての中華風スープです。シーフードミックスの濃厚なだしと、オイスターソースのコクが豆腐によく絡み、食べ応えのある一品に仕上がります。卵黄と卵白を別々に調理することで、彩りと食感に変化が生まれ、見た目にも華やかな仕上がりになります。
シーフードミックス・
酒・
こしょう・
片栗粉・
豆腐・
ロースハム・
アスパラガス・
卵・
塩・
ごま油・
サラダ...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










