【DAIGOも台所】『豆苗とトマトのサラダ』山本ゆりさんのレシピ・作り方を紹介〔ダイゴも台所〕

この記事のレシピ・ブックマーク画像

放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『豆苗とトマトのサラダ』のレシピ・作り方。

豆苗のシャキシャキ感とトマトのジューシーさを活かした、さっぱり風味の和風サラダです。ツナの旨みとごまの香ばしさ、ぽん酢の酸味が絶妙に絡み合い、食欲をそそる一皿に仕上がります。火を使わず簡単に作れるので、忙しい日の副菜やあと一品欲しい時にもぴったり。

豆苗とトマトのサラダ

材料

豆苗 1パック(200g)
トマト 1個(100g)
ツナ缶 1缶(70g)
すりごま(白) 小さじ3
顆粒鶏ガラスープの素 小さじ1
ぽん酢 小さじ2

作り方
  • 準備
    豆苗 3等分に切る
    トマト 一口大に切る
  • 豆苗を水に軽くさらし水気を取る
  • ボウルにツナを油ごと入れる
  • すりごま鶏ガラスープの素ぽん酢を加える
  • 豆苗トマトを加えて全体を和える
  • 器に盛り付けて完成
  • 5
  • 10
  • 1

DAIGOも台所 おいしい★フライパン

DAIGOも台所コラボ包丁

『DAIGOも台所』レシピ本

『DAIGOも台所』の最新レシピ

いろいろ野菜のだしサラダ
2026年6月12日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『いろいろ野菜のだしサラダ』のレシピ・作り方。 ブロッコリーとオクラの緑が映える、さっぱり食べやすいだしサラダです。レンジで加熱したささみを加えることで、野菜だけでは物足りない時にも満足感のある一品に仕上がります。和風だしのうま味にごま油の香り、しょうゆの風味が重なり、冷めても味がなじんでおいしくいただけます。
ブロッコリー・ オクラ・ ささみ・ 酒・ 水・ 砂糖・ 顆粒和風だしの素・ ごま油・ しょうゆ・ いりごま(...
詳しいレシピ・材料を見る
ごま酢そうめん
2026年6月11日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ごま酢そうめん』のレシピ・作り方。 香ばしく焼いたなすと、清涼感のあるみょうがを合わせた、暑い日に食べたくなるごま酢そうめんです。練りごまのまろやかなコクに、酢のすっきりとした酸味、だしの旨みが重なり、そうめんを最後まで飽きずに味わえます。冷やしたごま酢だしをかけることで、口当たりは軽やかでありながら満足感のある仕上がりに。
そうめん・ なす・ みょうが・ おろししょうが・ サラダ油・ ラー油・ 練りごま・ おろしにんにく・ 塩・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
豚肉と春菊の豆乳スープ
2026年6月10日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉と春菊の豆乳スープ』のレシピ・作り方。 豚バラ肉の旨みと春菊の香りを、豆乳のまろやかさで包み込んだ、体にしみる一品です。まいたけを先に炒めて香ばしさを引き出し、にんにくと豆板醤で奥行きのある風味に仕上げます。白みそを加えることで豆乳のやさしい甘みが引き立ち、コクがありながらも重たくなりません。
豚バラ肉(しゃぶしゃぶ用)・ 春菊・ まいたけ・ 長ねぎ・ 塩・ にんにく(みじん切り)・ 豆板醤(トウバンジャン)...
詳しいレシピ・材料を見る
トマト香るポークソテー
2026年6月9日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマト香るポークソテー』のレシピ・作り方。 厚みのある豚肩ロース肉を香ばしく焼き、フレッシュトマトとトマトソースを重ねた、香り豊かなポークソテーです。肉は叩いて厚みを整えることでやわらかく火が入り、小麦粉をまぶして焼くことで旨みを閉じ込めます。
トマト・ 豚肩ロース肉(1.5cm厚さ)・ 小麦粉・ にんにく(みじん切り)・ イタリアンパセリ(みじん切り)・ ト...
詳しいレシピ・材料を見る
鶏肉のみょうが酢あん
2026年6月8日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏肉のみょうが酢あん』のレシピ・作り方。 香ばしく焼いた鶏もも肉に、みょうがの爽やかな香りと酢のほどよい酸味をまとわせた、後味の軽い一品です。だしのうま味を含んだ甘酢あんが鶏肉にからみ、薬味の清涼感で食欲を引き立てます。青じその香りが仕上げに加わることで、こってりしすぎず上品な味わいにまとまります。
鶏もも肉・ みょうが・ 長ねぎ・ しょうが・ 青じそ・ 塩・ だし・ 砂糖・ みりん・ しょうゆ・ 酢・ ...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!