放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介された、副菜『マカロニサラダ』のレシピ・作り方です。
マカロニをベースに、シャキシャキの玉ねぎ、さわやかなきゅうり、ゆで卵、ロースハム、プロセスチーズ、スイートコーンといった具材が加わり、彩り豊かな仕上がりです。
この記事の目次
マカロニサラダ
材料
マカロニ 100g
玉ねぎ 30g
ゆで卵 1個
きゅうり 1/2本
ロースハム 3枚
プロセスチーズ 30g
スイートコーン缶 30g
マヨネーズ 60g
バージンオリーブ油 大さじ1/2
塩 適量
粗びき黒こしょう 適量
作り方
- 準備
玉ねぎ 薄切りにし、
ゆで卵 1cmくらいに切る
きゅうり 縦半分に切り、種を取って薄切りに
ロースハム 5mm幅に切る
プロセスチーズ 5mm角に切る - 玉ねぎに塩(小1/2)をふってもみ、水分が出たら軽く絞って水にさらし、水気を取る
- 熱湯に約1%の塩を加えてマカロニを入れ、表示時間より1~2分長くゆでる
- マカロニをザルに上げ、水で洗って水分をしっかり取ってボウルに入れ、バージンオリーブ油を加えて和える
- 玉ねぎ・きゅうり・ハム・チーズ・ゆで卵・スイートコーン・マヨネーズを加えて和え、塩、黒こしょうで味を調え、器に盛る
- 5
- 20
- 1
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

スコップコロッケ
2026年5月1日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『スコップコロッケ』作り方。
揚げずに作れるスコップコロッケは、手軽さと満足感を両立した家庭料理です。電子レンジでじゃがいも・玉ねぎ・合いびき肉をまとめて加熱するため、炒める手間が少なく、洗い物も抑えられます。牛乳を加えたなめらかなじゃがいもに、コンソメの旨みと肉のコクがなじみ、香ばしく焼いたパン粉がコロッケらしい食感に仕上がります。
じゃがいも・
玉ねぎ・
合いびき肉・
塩・
顆粒コンソメ・
水・
牛乳・
パン粉(粗め)・
サラダ油・
...
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肉巻き酢豚
2026年4月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『肉巻き酢豚』のレシピ・作り方。
薄切りの豚肩ロースで青じそ・にんじん・玉ねぎを巻き、黒酢のきいた甘酸っぱいたれをからめる肉巻き酢豚です。ひと口ごとに肉のうま味、青じその香り、野菜の甘みが重なり、揚げずにフライパンで仕上げるため家庭でも作りやすい一品です。
豚肩ロース肉(薄切り)・
青じそ・
玉ねぎ・
にんじん・
塩・
こしょう・
サラダ油・
片栗粉・
水溶き片栗粉・
...
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こんがりミートボール
2026年4月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『こんがりミートボール』のレシピ・作り方。
香ばしく焼き上げたミートボールに、トマトソースの旨みをまとわせた満足感のある一品です。豚ひき肉は塩を加えてしっかり練ることで、ふっくらしながらも肉の味わいが引き立ちます。玉ねぎの甘み、おろしにんにくの風味、パルメザンチーズのコクが重なり、シンプルな材料でも奥行きのある味に仕上がります。
豚ひき肉・
塩・
おろしにんにく・
玉ねぎ・
卵・
小麦粉・
パルメザンチーズ(粉)・
トマトソース・
ブイヨン・
...
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ちくわ入り煮込み麺
2026年4月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ちくわ入り煮込み麺』のレシピ・作り方。
ちくわの旨みをスープに移しながら中華麺を煮込む、手軽で満足感のある一品です。香ばしく炒めたにんにくと粗びき黒こしょうが味の軸になり、鶏ガラスープとオイスターソースのコクが麺にしっかり絡みます。
ちくわ・
しめじ・
玉ねぎ・
きぬさや・
にんにく・
黒こしょう・
中華麺・
サラダ油・
鶏ガラスープ・
し...
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ごぼう味噌の混ぜごはん
2026年4月27日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ごぼう味噌の混ぜごはん』のレシピ・作り方。
ごぼうの香りとみその深いコクが食欲をそそる、満足感のある混ぜごはんです。豚ひき肉の旨みを吸ったごぼうとエリンギに、甘辛いみそだれがしっかりからみ、ご飯に混ぜるだけで主役になる一品に仕上がります。しょうがと赤唐辛子の風味が全体を引き締め、青ねぎの爽やかさが後味を軽やかにしてくれます。
豚ひき肉・
ごぼう・
エリンギ・
しょうが・
赤唐辛子・
青ねぎ・
ご飯・
サラダ油・
みそ・
砂糖・
酒・...
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この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!








