【バナナマンのせっかくグルメ】サーモン親子丼・貝汁『米と魚』小田原ロケのお店情報〔Snow Man・向井康二 〕

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放送の【バナナマンのせっかくグルメ】SnowMan・向井康二がロケで紹介した、サーモン親子丼のお店は『米と魚』です。

サーモン親子丼 小田原駅「米と魚 小田原店」

『米と魚』は、小田原駅から歩いて5分ほど、小田原城へと続くお堀端通りに面した海鮮丼と干物のお店です。栄町の丸越ビル1階にあり、2025年にオープンしました。年中無休で、朝10時から店を開けているので、箱根や城下町の散策前後にも立ち寄りやすいのがうれしいところです。

店内はカフェのようにモダンで、カウンター席とテーブル席がゆったりと並んでいます。清潔感のある落ち着いた空間なので、ひとり旅でも気兼ねなく入れます。

お店が大切にしているのは、相模湾の旬の鮮魚と、地元や国内で育った食材です。定食にも丼にも、毎日職人が仕込む小鉢と漬物が添えられ、主役の魚を引き立てます。

ご飯には山形県産のつや姫を使っています。炊き上がりのつややかさと上品な甘みが持ち味で、魚の旨みをやさしく受け止めてくれます。体にやさしく、心まで満たされる一膳をという考え方が、店づくりの軸になっています。

番組で紹介したのはサーモン親子丼。上品な甘みが特徴のマ山形県産つや姫
そこへ ほどよい脂のサーモンが7切れ・くさらに自家製の醤油ダレに漬け込んだ北海道産のいくらをたっぷりとのせ、最後に玉子焼きを添えて仕上げます。

人気の商品は豪華小田原丼。
イクラや赤海老、しらす、鯵のなめろう、小田原名物の蒲鉾に、新鮮なお刺身3種がのります。海老はぷりっと弾ける歯ごたえで、なめろうの濃い旨みがご飯の甘さとよく合います。小田原の海と城下町の味を一杯にぎゅっと詰め込んだ、店のおすすめです。

もうひとつの人気は漁師の富士盛り丼。
ネギトロとお刺身、数の子を和えたところに、イクラをたっぷりとのせて、名前のとおり山のように盛りつけた一杯です。数の子のこりこりとした歯ごたえが、とろける食感のネギトロとの良いアクセントになっています。

小田原に来たら味わいたいアジフライも外せません。
大ぶりで肉厚、揚げたてはさくっと軽やかな衣の中に、ふっくらと脂ののった身が広がります。

ごちそう気分を味わいたい日にはうな丼セット。

ふっくらと蒸し上げたうなぎに、日替わりのお刺身3点盛りが付くので、海の幸と丼の両方を一度に楽しめます。


食べログ
  • サーモン親子丼&貝汁 3058円
  • 豪華小田原井 2948円
  • 名産とろアジの干物定食 1958円
  • お刺身と金目鯛煮付定食 3080円
  • 釜揚げしらす丼 1848円
  • 鯵御膳 2860円
  • サーモンといくらの親子丼
  • 貝汁はアサリ・ホンビノス貝・イタヤ貝で出汁をとった一杯
  • アジの南蛮漬け
Retty

米と魚 – Retty(レッティ)

こちらは『米と魚(小田原/魚介・海鮮料理)』のお店ページです。実名でのオススメが3件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!…

retty.me

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米と魚 | 小田原ランチ | Japan, 神奈川県小田原市

小田原駅から徒歩5分、お城へと続くお堀端通りにある「米と魚」です。新鮮な海鮮や小田原名物の干物を広々とした店内で楽しむことができます。小田原ランチをするなら当店にお任せください。…

www.odawara-kometosakana.com

公式サイトを見る

住所 神奈川県小田原市栄町1-14-41 丸越ビル1F
電話 050-5868-5820

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

バナナマン・設楽統・日村勇紀・飯尾和樹・ずん・松田好花・Snow Man・向井康二・飯塚悟志・東京03・猪狩蒼弥・横澤夏子

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!