【バナナマンのせっかくグルメ】焼きチーズカレー『ジャム コーヒー』長崎県佐世保ロケのお店情報〔池江璃花子・平野美宇〕

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放送の【バナナマンのせっかくグルメ】池江璃花子さん・平野美宇さんが長崎県佐世保ロケで紹介した、焼きチーズカレーのお店は『ジャム コーヒー』です。

焼きチーズカレー 佐世保駅「JAM COFFEE アルカス佐世保店(ジャム コーヒー)」

JAM COFFEE アルカス佐世保店は、長崎県佐世保市三浦町のアルカスSASEBO1階に店を構えるこだわりのカフェです。

アルカスSASEBOはコンサートホールや会議室を備えた複合文化施設で、佐世保駅からも徒歩数分というアクセスのよい場所にあります。

もともとは佐世保市指方町に2018年2月、JAM COFFEEの本店が誕生したのが始まりで、オーナーはアメリカのロサンゼルスに3年半留学し、現地のコーヒー文化に魅せられて帰郷後にこのお店を立ち上げたという経緯があります。一時休業を経て2023年5月に本店がリニューアルオープンし、その後アルカスSASEBO店も姉妹店として産声を上げました。

フードメニューで多くのリピーターを持つのがスパイシーチキンバーガー
全粒粉を使ったバンズに挟まれたチキンは、注文を受けてからその場で揚げており、サクサクの衣とジューシーな中身のコントラストがたまりません。
チリソースをベースにした特製ソースは後を引く味わいで、一度食べると忘れられないと多くの方に喜ばれています。

皮付きのフライドポテトも香ばしくホクホクで、バーガーとセットで頼む方が多いようです。

佐世保ならではの一品として、長崎産和牛を使ったレモンステーキバーガーも見逃せません。

このお店ならではの看板ドリンク抹茶エスプレッソラテに使用している抹茶は、長崎県東彼杵(そのぎ)産のものにこだわっています。
深みのある抹茶のほろ苦さと、エスプレッソのコクがミルクを介して絶妙に溶け合い、どちらかが主張しすぎることなくそれぞれの美味しさを引き立て合っています。

スイーツ好きの方にはそのぎ抹茶アフォガードもおすすめ。
長崎県産の抹茶の濃厚な風味がアイスクリームと合わさり、エスプレッソをかけることでほろ苦さが加わる、大人のデザートです。

また、生地にじっくりシロップを染み込ませたフレンチトーストも人気が高く、甘さの中にふんわりとした卵の風味が広がり、コーヒーとの相性も抜群です。


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公式サイトを見る

住所 長崎県佐世保市三浦町2-3
電話 0956-56-3552

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

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この記事の作者・監修

Activi TV

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