【ヒルナンデス】糸島の山盛り海鮮丼『糸島海鮮堂』ふるさと福岡旅のお店情報〔井上芳雄〕

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放送の【ヒルナンデス】ふるさと福岡旅で紹介した、糸島の山盛り海鮮丼のお店は『糸島海鮮堂』です。

糸島の山盛り海鮮丼「糸島海鮮堂 二見ヶ浦本店」

糸島海鮮堂 二見ヶ浦本店は、2023年10月13日に福岡市西区小田でオープンした海鮮丼の店です。桜井二見ヶ浦の夫婦岩のすぐそばにあり、バス停「二見ヶ浦(夫婦岩前)」から歩いて1分ほどの場所です。

白を基調にした店内は広々としていて、70名以上が座れるフロア席のどこからでも玄界灘を見渡せます。海に面したカウンター席や、夫婦岩を眺められる席もあります。店の左横の階段を上がった屋上は、夫婦岩と海辺のリゾートモールを一緒に写せるフォトスポットとして人気です。

お店の名物は、玄界灘の魚介と糸島野菜を主役にした海鮮丼です。マグロは九州産のクロマグロを丸ごと一本買い付け、職人が一から解体して使うのが特徴です。

お醤油は甘めの九州醤油が2種類と特製の胡麻ダレがあり、好みで味わいを変えられます。ご飯は白ご飯と酢飯から選べ、大盛りにも対応しています。

人気の商品は糸島海鮮丼。
桶に盛りつけられて運ばれてくる看板メニューで、海老やマグロ、いくら、サーモン、帆立などが彩りよく並びます。茶碗蒸しや味噌汁、小鉢、漬け物が付くので、旅の食事としてもしっかり満足できます。

もうひとつの人気はいくらとサーモンの親子丼。

厚めに切ったサーモンの脂のまろやかさと、粒の大きないくらのぷちっとした弾ける食感が重なります。いくらをたっぷり味わいたい方にぴったりの一杯です。

ちょっと変わった味を試したい方には韓国海鮮丼がおすすめです。酢飯に海鮮と野菜をのせ、コチュジャンベースのピリ辛ダレで全体を混ぜながら食べるスタイルです。

さらにマグロ好きなら黒まぐろ丼も見逃せません。一本買いの黒マグロならではの赤身の旨みを、じっくり堪能できます。博多名物のゴマサバやイカの活き造りといった一品料理もあり、お酒と一緒に楽しむのもよさそうです。お子さま向けのプレートもあるので、家族連れでの旅行でも安心です。


食べログ
  • 糸島海鮮丼(並) 2800円
  • クロマグロの三色丼 3800円
  • ごまカンパチ丼 2000円

ホームページ

糸島のランチに海鮮丼なら糸島海鮮堂【二見ヶ浦本店】

www.itoshima-seafoodrestaurant.com…

www.itoshima-seafoodrestaurant.com

公式サイトを見る

住所 福岡県福岡市西区小田2206-21
電話 050-5590-9807

南原清隆・小峠英二・コットン・小島奈津子・夏菜・やす子・井上芳雄・ルミーナ・河合郁人・超特急・相席スタート・吉田結衣・カーネーション・浦川翔平

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!