【ヒルナンデス】冷凍コンテナで『タラのカレー風味弁当』ろこさんのレシピ・作り方を紹介

2022年3月18日放送のヒルナンデスで紹介されたろこさんの『タラのカレー風味弁当』レシピ・作り方情報。

ろこさんの『タラのカレー風味弁当』レシピ

材料

<タラのカレー風味>
タラ 1切れ
小麦粉 小さじ1

[味付け調味料]
カレー粉 小さじ1
酒 小さじ1
しょうゆ 小さじ1
みりん 小さじ1/2
サラダ油 小さじ1/2

<ほうれん草のナムル>
ほうれん草 20g

[味付け調味料]
白炒りゴマ 小さじ1/2
ごま油 小さじ1/2
鶏ガラスープの素 小さじ1/3

<キャロットラペ>
にんじん1/4本

[味付け調味料]
オリーブオイル 小さじ1
はちみつ 小さじ1/2
酢 小さじ1/2

作り方
  • タラのカレー風味タラに塩(少々)をふって5分ほどおき 水で洗い流してから、水気を拭き3等分に切って小麦粉をまぶした後に[味付け調味料]を絡めてコンテナに入れる。
  • ほうれん草のナムルほうれん草を2cmに切り、根元は縦に4つ割にしてカップに入れ、[味付け調味料]をかける
    ギュウギュウに入れる
  • キャロットラペにんじんを細切りにしてカップに入れ、[味付け調味料]をかける
  • コンテナを冷凍庫で冷凍
  • ふたを斜めにのせて600Wの電子レンジで5分加熱して食べる
  • 5
  • 5
  • 1

ろこさんのレシピ著書

オファーの絶えない出張料理家・ろこさんの凍ったままレンチンするだけ! 簡単! 冷凍おかずパック

調理時間0分 朝チンするだけ 時短料理研究家ろこさんの 冷凍コンテナ弁当

オファーの絶えない大人気料理家 タスカジ・ろこさんの 詰めて、冷凍して、チンするだけ! 3STEP 冷凍コンテナごはん

『ヒルナンデス』の最新レシピ

油淋鶏風 餃子のタレ
2026年1月23日放送の【ヒルナンデス】冷凍餃子ベスト7企画で紹介した、餃子のタレ『油淋鶏風 餃子のタレ』レシピ・作り方。
水・ しょうゆ・ 酢・ 砂糖・ ごま油・ コショウ・ みじん切りネギ・ みじん切りしょうが・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
坦々鍋
2026年1月20日放送の【ヒルナンデス】藤井恵先生の鍋レシピで紹介した、万能ひき肉で『坦々鍋』作り方。 おうち鍋マンネリ打破にヒント!藤井恵流市販鍋の素いらず鍋。
豚ひき肉・ ニンニク・ 生姜・ みそ・ 豆板醤・ 白ねりごま・ 料理酒・ ザーサイ・ 豆腐・ ニラ・ ...
詳しいレシピ・材料を見る
おもちデザート
2026年1月5日放送の【ヒルナンデス】で紹介した、清水ミチコさんの『おもちデザート』レシピ・作り方。 お餅が余ったときにぴったりの、簡単でおいしいデザートレシピです。切りもちと牛乳を使って、もちもち食感の新しいスイーツが楽しめます。電子レンジで加熱するだけで、お餅が滑らかなクリーム状に変化し、卵と砂糖を混ぜ合わせることでプリンのような優しい甘さに仕上がります。
切りもち 2個(100g)・ 牛乳 100ml・ 砂糖 大さじ2・ 卵 1個・ バニラエッセンス 一振り・...
詳しいレシピ・材料を見る
食べればおこわ
2026年1月5日放送の【ヒルナンデス】で紹介した、平野レミさんの『食べればおこわ』レシピ・作り方。 おせちの残り物が大変身する、魅力的なリメイクレシピです。煮しめやかまぼこといったお正月料理の残りを使って、もちもち食感が楽しいおこわ風の一品が作れます。お餅を溶かすことでもっちりとした食感が生まれ、まるで本格的なおこわのような仕上がりになります。
煮しめ(おせちの残り) 200g・ かまぼこ(おせちの残り) 4切れ・ もち 1個・ 温かいご飯 400g・...
詳しいレシピ・材料を見る
明太バターもち
2026年1月5日放送の【ヒルナンデス】で紹介した、『明太バターもち』平野レミさんのレシピ・作り方。 お餅と明太子、バターの最強トリオが織りなす絶品おつまみです。外はパリッと香ばしい海苔、中はとろ〜り伸びるお餅に、明太子の旨味とピリ辛、バターのコクが絡み合う至福の一品。電子レンジで1分もかからずに完成する手軽さも魅力的で、忙しい日のおやつや晩酌のお供に最適です。
もち 1個(50g)・ 明太子 大さじ1/2・ バター 小さじ2(約8g)・ 醤油 小さじ1/4・ 焼き海苔...
詳しいレシピ・材料を見る

[記事公開日]
[最終更新日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!