放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、大西先生の『チキンときのこのマリネ』のレシピ・作り方。
ささみのさっぱりした味わいと、しめじやまいたけの香ばしさが絶妙にマッチしたヘルシーな一品です。柚子こしょうと白ワインがアクセントになり、マリネ液の中でチキンがしっかりと味を吸い込み、冷やして食べるとさらに美味しさが引き立ちます。トマトの酸味と青じその爽やかさが加わり、食欲をそそる仕上がりです。
作り置き食材はちゃんと火を通して、しっかり冷ます!
この記事の目次
チキンときのこのマリネ
材料
ささみ 4本
しめじ 100g
まいたけ 100g
トマト 1個
青じそ 3枚
バージンオリーブ油 大さじ2
白ワイン 50ml
にんにく(みじん切り) 小さじ1/3
柚子こしょう 小さじ1/3
塩 適量
こしょう 適量
作り方
- 準備
しめじ 小房に分ける
まいたけ 小房に分ける
青じそ 巻いてせん切りにし、水にサッとさらしてから絞る
トマト 8等分のくし形に切る
ささみ 裏の筋に切り込みを入れ、包丁の背でこそぎ取る - ささみに軽く塩・こしょうをふる
- フライパンにバージンオリーブ油(大1)を熱する
- ささみを中火で3分ほど焼き、アルミホイルに包んでおく
頻繁にひっくり返し同じ面を焼かない方がパサつきを抑えられる - 同じフライパンにバージンオリーブ油(大1)を追加する
- しめじ・まいたけ・塩(小1/2)を入れて強火で炒める
- にんにくを加えて炒める
- 香りが出たら白ワイン・柚子こしょうを加えて混ぜ、アルコール分をとばす
- 焼いたささみを手でほぐし、保存容器に入れる
- トマトと炒めたきのこを上からかけ、ラップを密着させる
- 常温で粗熱を取った後、冷蔵庫で30分以上冷やす
- 器に盛り付けて青じそをのせる
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

やみつき甘辛マヨ蓮根
2026年1月30日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、山本ゆりさんの『やみつき甘辛マヨ蓮根』山本ゆりさんのレシピ・作り方。
カリッと香ばしく焼いた蓮根に、甘辛いタレとまろやかなマヨネーズソースが絡む、やみつき必至の一品です。蓮根は片栗粉をまぶしてこんがりと焼き上げることで、外はカリッと中はホクホクの食感に仕上がります。甘辛いタレには砂糖としょうゆ、みりんを使い、ご飯がすすむ味わいに。
れんこん・
片栗粉・
いりごま(白)・
マヨネーズ・
オリーブ油・
水・
青ねぎ(細・小口切り)・
サラダ油・
...
詳しいレシピ・材料を見る

春菊の水餃子
2026年1月29日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『春菊の水餃子』のレシピ・作り方。
春菊の香りがふわっと立つ水餃子は、豚肉のコクと爽やかなレモンだれが相性抜群です。薄切り肉を角切りにして加えることで噛むたびに肉の旨みが感じられ、ひき肉で全体がしっとりまとまります。春菊は刻んでたっぷり混ぜ込むので、青菜のほろ苦さが脂を程よく切り、後味が重くなりません。
豚肩ロース肉(薄切り)・
豚ひき肉・
春菊・
長ねぎ・
しょうが(みじん切り)・
ギョウザの皮・
レモン汁・...
詳しいレシピ・材料を見る

ホタテのとろろ焼き
2026年1月28日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ホタテのとろろ焼き』のレシピ・作り方。
ふわふわの長いもとホタテの旨みが絶妙にマッチした、簡単なのに豪華に見える一品です。すりおろした長いもに溶き卵を混ぜることで、ふんわりとした食感に仕上がります。ホタテの水煮缶を使うことで手軽に作れて、缶汁も無駄なく活用できるのが嬉しいポイントです。青ねぎの風味とチーズのコクが加わり、和風と洋風の良いとこ取りの味わいになっています。オーブントースターで焼くだけなので、忙しい日の夕食やおもてなしにもぴったりです。
長いも 200g・
ほたて貝柱の水煮缶 150g・
青ねぎ(小口切り) 2本・
溶き卵 1個分・
塩 小さじ...
詳しいレシピ・材料を見る

豚ヒレのトマト風味
2026年1月27日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚ヒレのトマト風味』のレシピ・作り方。
豚ヒレ肉を軽くたたいて粉をまとわせ、表面は香ばしく、中はしっとり仕上げるトマト煮込みです。にんにくと赤唐辛子の香りを移したオリーブ油で焼き色をつけ、きのこの旨みとケイパーの酸味をトマトソースに重ねて奥行きを出します。
豚ヒレ肉(かたまり)・
まいたけ・
しめじ・
スライスチーズ(溶けるタイプ)・
赤唐辛子・
にんにく・
ケイパー・
...
詳しいレシピ・材料を見る

鶏と菜の花のごまソース
2026年1月26日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏と菜の花のごまソース』のレシピ・作り方。
しっとり火を通した鶏胸肉に、ほろ苦い菜の花を合わせ、濃厚なのに後味の軽いごまソースでまとめる春らしい一皿です。下ゆで湯に塩と砂糖を加えることで鶏肉の水分を保ちやすく、パサつきを抑えて口当たり良く仕上がります。練りごまに酢を効かせたソースはコクとさっぱり感のバランスが良く、ねぎとしょうがの香りが全体を引き締めます。
鶏胸肉・
酒・
塩・
長ねぎ・
菜の花・
サラダ油・
練りごま・
砂糖・
しょうゆ・
ごま油・
酢・
しょう...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!









