【ベスコングルメ】勝浦の初ガツオの刺身・金目鯛の煮付け御膳『旬彩厨房 喰家』ロケ地・お店

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放送の【ベスコングルメ】オードリー春日さんと、ファーストサマーウイカ・庄司智春がロケで紹介した、勝浦の初ガツオの刺身・金目鯛の煮付け御膳のお店は『旬彩厨房 喰家』です。

勝浦の初ガツオの刺身・金目鯛の煮付け御膳「旬彩厨房喰家(シュンサイチュウボウグイヤ)」

旬彩厨房 喰家(ぐいや)は、千葉県勝浦市に店を構える、創業21年の漁港直送の魚介を味わえる海鮮の名店。

勝浦商店街から勝浦漁港へ向かうわき道をそっと入ったところにあり、地元の常連さんから旅行者まで、幅広いお客さんに愛されています。

イセエビ、あわび、ひき縄カツオといった千葉県が誇るブランド食材を、漁港から直送で仕入れて料理に活かしています。

初カツオ御膳はロケが行われた6月まで初ガツオが旬。さっぱりとした上質な脂とモチモチとした食感が段違で、その初ガツオを分厚くカットした刺身と、強火で両面をサッとあぶった香ばしさと旨味を極限まで引き出したタタキがいただけます。お米は勝浦産コシヒカリ。房州産のアオサの味噌汁を一緒にいただきます。

なかでも看板料理として名高いのが外房イセエビのお造り
店内の水槽から取り出したイセエビを生きたままさばいてお造りにし、頭で出汁を取った兜汁が添えられます。

もうひとつの看板は外房イセエビの鬼殻焼き
生きたまま姿焼きにするため素材本来の風味がしっかりと引き立ち、身のぷりっとした食感と自然な甘みは贅沢そのもの。
さらに頭の中に詰まった海老味噌は濃厚で風味豊かな絶品とされており、これを目当てに訪れるリピーターも少なくありません。

また、魚介だけがメニューの主役ではありません。金目鯛の刺身、鯵のなめろう、あん肝ポン酢、キスの天ぷら、網焼きステーキなど、バラエティ豊かな料理が揃っています。

鯵のなめろうは外房らしさが光る一品で、新鮮な地魚ならではのとろけるような旨みが口いっぱいに広がります。

さらに金目鯛の煮付けは、勝浦で揚がった今が旬の外房つりきんめ鯛。肉厚な身と抜群の脂のりが特徴で、まさに極上の味わい。極上の身を特製濃厚ダレでじっくり煮込んだ、この時期にしか味わえない至極の逸品です。


食べログ
  • 初カツオ御膳 2200円
  • 金目鯛の煮付 2400円
  • 地魚の刺身盛り 1980円
  • ブリカマ 1430円
  • メゴチの天ぷら 715円
Retty(レッティ)

旬彩厨房 喰家(勝浦/魚介・海鮮料理) – Retty(レッティ)

こちらは『旬彩厨房 喰家(勝浦/魚介・海鮮料理)』のお店ページです。実名でのオススメが4件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!

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住所 千葉県勝浦市勝浦84
電話 0470-73-9180

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

春日俊彰オードリーファーストサマーウイカ庄司智春品川庄司

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!