【メシドラ】マス釣り体験『鮎川魚苑』群馬県藤岡市のお店情報〔EXIT兼近・満島真之介・杉本哲太〕

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放送の【メシドラ 兼近&真之介のグルメドライブ】でEXIT兼近さん・満島真之介さんと、杉本哲太さんがロケで紹介した、マス釣り体験のお店は『鮎川魚苑』です。

マス釣り体験「鮎川魚苑(アユカワギョエン)」

鮎川魚苑は、群馬県藤岡市の日野谷にある、釣り堀と食事処を組み合わせた川魚料理のお店。
緑深い山々と清流・鮎川に囲まれ、ニジマス釣りや魚のつかみ取り、季節の田舎料理を一度に楽しめます。

店の前を流れる鮎川では、初夏から夏にかけて川遊びを楽しむ家族の姿も見られます。
春の桜や新緑、夏の水辺、秋の紅葉、冬の囲炉裏と温かな郷土料理と、訪れる季節によって過ごし方が変わるのも山あいの店ならでは。

特徴は、釣ったニジマスをその場で料理してもらえること。

釣り堀には鮎川の水を直接引かず、地下40mからくみ上げた清水を使用。澄んだ水で育てることで川魚特有のにおいを抑え、淡泊な身の味わいを生かしています。
浅めの池も設けられているため、釣りに慣れていない子どもや家族でも挑戦しやすい造りです。

釣り上げた魚は、塩焼きや味噌焼き、姿唐揚げなど、好みに合わせた料理に仕上げられます。
塩焼きと味噌焼きには炭火を使い、表面を香ばしく焼きながら身の水分と旨みを閉じ込めるのがこだわり。
釣る楽しさだけで終わらず、自分で手にした魚を味わうところまでが、鮎川魚苑でのひとつの体験になっています。

人気の商品はあゆの天丼
初夏から秋に登場する季節・数量限定の一品で、鮎を一尾ずつ丁寧に三枚におろし、身の部分を天ぷらにしてご飯にのせています。衣はカラリと軽く、中の白身はふんわりとやわらか。鮎のほのかな香りと繊細な旨みを、塩焼きとは異なる食感で楽しめる名物です。

鮎は三枚におろすと食べられる部分が小さくなり、下ごしらえにも手間がかかります。そのため一日に用意できる数が限られていますが、骨を気にせず、やわらかな身を味わいやすいのが魅力。川魚になじみのない人や子どもにも選びやすい、鮎料理の入り口となる丼です。

もうひとつの人気は手打ちそば
そばとうどんは店主が自ら打ち、その日の気候に合わせて粉と水分の具合を調整しています。地下からくみ上げた天然水を使った麺は素朴でなめらかな口当たり。つゆも既製品に頼らず、女将が試作を重ねて整えた配合で手作りされています。


食べログ
  • マス釣り体験
  • もりそば 1000円
  • もりうどん 850円
  • 自然の中で大はしゃぎのマス釣り体験!絶品魚料理
  • マスを釣り上げ 塩焼きにして食べられる
Retty(レッティ)

鮎川魚苑(藤岡/魚介・海鮮料理) – Retty(レッティ)

こちらは『鮎川魚苑(藤岡/魚介・海鮮料理)』のお店ページです。実名でのオススメが1件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!

retty.me

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釣り堀と鮎の塩焼き・鮎の天ぷらランチが名物の群馬山村料理の店 鮎川魚苑| 藤岡ICから25分の子どもも楽しめる里山レジャー

群馬県藤岡市 清流のほとりで釣り堀を楽しもう! お食事だけでも大歓迎。天然地下水で育った鮎の塩焼きは格別。数量限定 鮎の天丼・天ぷらも好評。藤岡ICから25分、大人も子供も楽しめる里山レジャー、鮎川御苑

www.ayukawa-gyoen.com

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住所 群馬県藤岡市上日野2236-2
電話 0274-28-0292

EXIT兼近大樹満島真之介杉本哲太

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!