【帰れマンデー】築地・二段の海鮮丼『刺身BAR 河岸頭(かしがしら)』のお店の場所〔さかなクン・ロッチ〕

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放送の【帰れマンデー】で紹介した、築地の二段の海鮮丼のお店は『刺身BAR 河岸頭』です。

築地・二段の海鮮丼「刺身BAR 河岸頭(かしがしら)」

刺身BAR 河岸頭は、築地場外市場の一角に店を構える海鮮料理のお店。現在の店舗は2008年4月1日にオープンし、築地がまだ中央卸売市場としてにぎわっていた時代から営業を続けています。

店主の橋本睦之さんは、築地市場でマグロの競りや仲買の仕事に携わった経歴の持ち主。
魚を売買する現場で身につけた目利きを生かし、その時々で状態のよい魚や、なかなか出合えない魚を選んできました。
市場が豊洲へ移転したあとも築地の地で営業を続け、昼は海鮮丼、夜は刺身を中心に魚を味わえる一軒として親しまれています。

人気の商品は築地場外丼
河岸頭を代表するランチで、海鮮を盛った器とちらし寿司を重ねる、ひと目で忘れにくい二段仕立てです。
上段にはその日の鮮魚がたっぷりと盛られ、下段には魚介を散らしたご飯が隠れているため、まず刺身を味わい、さらに食べ進めてもう一度魚介とご飯を楽しめるのが特徴。

もうひとつの人気はマグロづくし丼
築地市場のマグロの競りや仲買を経験した店主の経歴を思えば、ぜひ押さえておきたいひと品です。国産マグロを主役に据え、マグロならではの濃い旨味をたっぷり楽しめる構成で、好みに合わせて具材を加えることもできます。

人気の商品はうにトロユッケ丼
ウニとトロという濃厚な魚介を組み合わせた、河岸頭の歴史を語るうえでも外せない丼です。

人気の商品はサーモン丼
こちらも長く親しまれてきたランチのひとつで、2015年には築地を巡るテレビ企画で紹介されています。多種類の魚介を重ねる看板丼とは違い、サーモンを主役に据えたシンプルな構成だからこそ、脂の甘みとなめらかな口当たりをまっすぐ楽しみやすい一杯。


食べログ
  • 築地場外丼 5200円
  • 釜揚げしらす丼 1850円
  • チャイロマルハタ
  • 出汁とガリの酢と混ぜてジュレに、ジュレを混ぜてお好みの酢飯に

刺身BAR 河岸頭(築地/魚介・海鮮料理) – Retty(レッティ)

[海鮮料理好き人気店☆☆☆] こちらは『刺身BAR 河岸頭(築地/魚介・海鮮料理)』のお店ページです。実名でのオススメが159件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!

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住所 東京都中央区築地4-12-2 ライオンズマンション東銀座地下一階
電話 050-5590-9717

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

タカアンドトシサンドウィッチマンさかなクンロッチ

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[最終更新日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!

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カテゴリー: 帰れマンデー
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