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二子玉川の東南アジア料理・エビ春巻き「Asian Cafe & Diner Vivid Ajia」
タイ、インドネシア、ベトナム、シンガポール、マレーシアと、東南アジア各国の料理を一堂に味わえるお店として、地元の人たちをはじめ幅広いお客さんに親しまれています。
本場で腕を磨いたシェフが厨房に立ち、各国の文化や食の奥深さを伝えることを大切にしながら、日々料理と向き合っています。
シェフがインドネシアで生まれ育った経験をもとに受け継いでいる自家製サンバルソース。サンバルソースとはインドネシアの万能調味料で、島国ならではの多様な食文化を背景に、地方ごと、家庭ごとに味がまったく異なるのが特徴です。
唐辛子やえび、にんにく、トマトなどさまざまな素材をすり潰し、炒め、煮て、あるいは発酵させて仕上げる、まさに代々引き継がれてきた秘伝のレシピ。
Vivid Ajiaでは、この熟練シェフの手仕事によるソースをすべての料理にあわせて用意し、エスニック料理の奥深さと東南アジアの食文化を伝え続けています。
人気のメニューはガパオライス。
2種の鶏ひき肉をブレンドし、ナンプラーの豊かな風味とガパオハーブの香りを効かせた、本格タイ料理の代名詞ともいえる一品。
お米には、アメリカやヨーロッパ、アジアの高級レストランでも採用されているジャスミン米「ゴールデンフェニックス」を使用しています。
このお米は、通常年2〜3回収穫される東南アジア産の米とは異なり、昼夜の寒暖差が激しい高地でじっくり年に一度だけ収穫されるため、甘みとジャスミンの香りがひときわ豊かです。
インドネシアの牛肉料理ルンダン・ダギンは、スパイスとたっぷりのココナッツミルクで牛肉をじっくりと煮込み、ホロホロに仕上げた逸品で、アメリカCNNトラベルが選ぶ「世界の美味しい食べ物ベスト50」で見事1位に輝いたこともある料理です。
また、タイの屋台文化そのものといえるパッタイも外せません。
もちもちとした米粉麺に海老、魚醤の香ばしい風味、たっぷりの野菜が絡み合い、本場の屋台で食べているような気分を味わえます。
さらに、マレーシアやシンガポールで親しまれているスパイシーな麺料理ラクサもランチタイムから楽しめ、ここでしか出会えないようなアジア各国の味が揃っているのも、このお店ならではの魅力です。
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| 住所 | 東京都世田谷区玉川3丁目20−20番地8 サントピア玉川 1階 |
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| 電話 | 03-6411-7258 |
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!







