放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの、初心者でもできる簡単レシピで紹介した、『テリーヌショコラ』のレシピ・作り方。
山本ゆりさんのバレンタインデー企画!口どけの良さと濃厚さを兼ね備えたテリーヌショコラです。板チョコを使うことで特別な材料をそろえなくても、本格的な味わいに仕上がります。電子レンジとフライパンで作れる手軽さも魅力で、オーブン不要なのがうれしいポイント。


この記事の目次
- 同日に紹介
テリーヌショコラ
材料
板チョコ 200g
卵 2個
無塩バター 50g
生クリーム 100ml
ココアパウダー 適量
片栗粉 適量
作り方
- 準備
板チョコ 手で割る
無塩バター 一口大に切る - 耐熱ボウルに板チョコ・無塩バターを入れる
- ラップなしで600Wの電子レンジで1分10秒加熱し混ぜて溶かす
- 紙コップをフライパンの高さに合わせて切り内側にアルミカップを敷き型を作る
- 溶かしたチョコに卵を1個ずつ加えて混ぜる
- 生クリームを少しずつ加え均一にする
- 型に生地を流し入れ底を軽く打ちつけ空気を抜きフライパンに並べる
- フライパンに水を約1cm注ぎアルミホイルと蓋をして20分加熱する(弱火)
- 紙コップを傾け生地が流れそうな場合はさらに5分加熱する(弱火)
- 粗熱を取り冷蔵庫で2時間以上冷やす
- ココアパウダー・片栗粉をふり仕上げる
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

鶏肉とナスのみぞれ煮
2026年2月16日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏肉とナスのみぞれ煮』のレシピ・作り方。
香ばしく焼いた鶏もも肉となすに、たっぷりの大根おろしを合わせたみぞれ煮。だしの旨みが染みた煮汁に、大根おろしのさっぱり感が重なり、最後まで軽やかに食べられる。鶏肉は粉をまぶして焼くことで表面がほどよくとろみ、煮汁がよく絡む仕上がり。
鶏もも肉・
大根・
なす・
しいたけ・
青ねぎ・
七味唐辛子・
塩・
黒こしょう(粗びき)・
小麦粉・
サラダ油・
...
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豚肉の炒めもの ごま風味
2026年2月12日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豚肉の炒めもの ごま風味』のレシピ・作り方。
香ばしいごまの風味と豚バラのコクが相性抜群の炒めものです。下ゆでしたアスパラガスを最後に加えることで、歯ごたえと鮮やかな緑がしっかり残り、食卓がぱっと華やぎます。合わせ調味料は砂糖・酢・しょうゆに片栗粉を加えているので、短時間でほどよいとろみがつき、具材にしっかり絡んで味が決まります。
アスパラガス・
豚バラ肉(焼肉用)・
塩・
こしょう・
にんにく(みじん切り)・
すりごま(白)・
サラダ油・
...
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豆とソーセージの煮込み
2026年2月11日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豆とソーセージの煮込み』のレシピ・作り方。
豆とソーセージの煮込みは、ソーセージの旨みと豆のほくほく感を一度に楽しめる、手軽ながら満足感の高い洋風煮込みです。カレー粉をほんの少し加えることで、スパイスの香りが立ち、トマトの酸味とチキンブイヨンのコクが全体をやさしくまとめます。
ソーセージ・
玉ねぎ・
ミックスビーンズ・
カレー粉・
トマトの水煮(粗ごし)・
チキンブイヨン・
イタリアンパセリ...
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ねぎ塩豚丼
2026年2月10日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ねぎ塩豚丼』のレシピ・作り方。
ねぎの香りとごま油のコクが立ち上がる、手早く作れるねぎ塩豚丼。粗みじんの長ねぎを塩とごま油で先にもみ込み、豚肉に下味をしっかり入れることで、焼くだけでも味がぼやけず満足感のある仕上がりに。
豚肩ロース肉(しゃぶしゃぶ用)・
長ねぎ・
塩・
もやし・
にんにく(みじん切り)・
青ねぎ(細・小口切り)・
ご飯...
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たらのチリソース
2026年2月9日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『たらのチリソース』のレシピ・作り方。
ふんわり揚げたたらに、豆板醤の辛みとケチャップの甘酸っぱさが効いたチリソースをまとわせた、ご飯が進む主菜です。下味に卵を加えることで身がしっとりし、衣は軽くサクッとした食感に。
たら(切り身・皮なし)・
アスパラガス・
長ねぎ・
塩・
酒・
溶き卵・
片栗粉・
みじん切りにんにく・
みじん切り...
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[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










