【ベスコングルメ】横浜の渡り蟹のトマトクリームパスタ・ポテトサラダ『イタリアンバル アミーゴ』元町〜馬車道のロケ地・お店〔松下由樹・近藤春菜・ハリセンボン〕

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放送の【ベスコングルメ】麒麟 川島さんと、松下由樹さん・近藤春菜・ハリセンボンがロケで紹介した、横浜・元町のカニクリームパスタ・ポテトサラダのお店は『イタリアンバル アミーゴ』です。

渡り蟹のトマトクリームパスタ・ポテトサラダ 馬車道駅「イタリアンバル AMIGO(アミーゴ)」

イタリアンバル AMIGO アミーゴ 馬車道店は、横浜市中区相生町の路地裏にたたずむ、アットホームな雰囲気が魅力のイタリアンバル。

店を切り盛りするのはネパール出身のオーナーシェフ、ケーシーラメスさん。
イタリア料理店での修行を重ねたのち、念願だった自分の店を構えました。店名に選んだ「アミーゴ」はスペイン語で「友達」を意味する言葉で、国や人種、習慣の垣根を越えて誰もが友達になれるような空間を、美味しい料理とお酒でつくりたいという想いが込められています。

美味しい食事を終えたあとにみんなでハグして帰りたくなるような、そんなあたたかなひとときを届けたい。それがこの店の変わらぬテーマです。夫婦で仲良く迎えてくれる店内は、イタリアの路地裏に佇むトラットリアをイメージしてつくられており、1人でも大勢でも気兼ねなく過ごせる居心地の良さが特徴。

この店ならではの魅力は、オーナーシェフ自らが横浜市中央卸売市場に毎日足を運び、その日いちばん状態の良い魚介を目利きして仕入れているところにあります。

人気の商品はアミーゴやみつきポテトサラダ
ゴマドレッシングにマヨネーズを追いがけし、カリカリに揚げたガーリックフライを合わせた一皿で、家庭では再現できないと評判の味わいです。看板メニューとしてメニュー表にも大きく掲げられており、初めて訪れる人にまず勧められる一品として親しまれています。濃厚なコクとガーリックの香ばしさが後を引く仕上がりで、ワインとの相性も抜群です。

自家製サルシッチャはひき肉を腸詰めにしたイタリア料理。
鶏ひき肉にローズマリーやフェンネルシードで香りづけし、表面をこんがりと焼き上げ肉汁を閉じ込めます。そこへ タマネギ ニンニクと共に煮詰めた旨味たっぷりの自家製トマトソースを合わせ外はパリッと 中はジューシーに仕上げます。
噛むほどに肉の旨みとスパイスの風味が広がる一品です。
1本から注文でき、ワインのお供として気軽に楽しめる点も魅力です。

もうひとつの人気は鮮魚のカルパッチョ
市場で仕入れたその日の鮮魚を薄くスライスし、オリーブオイルと塩でシンプルに仕上げた前菜で、素材の新鮮さがそのまま伝わる味わいが評判です。店内の看板でもおすすめとして紹介されており、初訪問の客が真っ先に注文する一皿としても知られています。

パスタ好きには丸ごと一匹!!渡り蟹のトマトクリームパスタもおすすめです。
白ワインで蒸し焼きにした渡り蟹をまるまる1杯使用。身をほぐしながらカニの旨味を抽出カニの身をほぐし旨みを抽出し、生クリームとバターを加え濃厚な味わいに。自家製トマトソースと一緒にもちもち麺に しっかりと絡ませればカニの旨味と濃厚クリームが凝縮した、絶品カニクリームパスタの完成です。


食べログ
  • 渡り蟹のトマトクリームパスタ 1848円
  • 自家製サルシッチャ 858円
  • アミーゴやみつきポテトサラダ Mサイズ 858円
  • 丸ごと一匹!!渡り蟹のトマトクリームパスタ
  • ポテトサラダ
  • 鮮魚のカルパッチョMサイズ 1628円
  • せせらぎポークのグリル 180g 1738円
  • ピザAMIGO 1738円
  • カニを1匹使った贅沢パスタ

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イタリアンバル AMIGO アミーゴ 馬車道店

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イタリアンバル AMIGO アミーゴ 馬車道店【公式】

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公式サイトを見る

住所 神奈川県横浜市中区相生町4-70-2
電話 045-414-5575

川島明麒麟松下由樹近藤春菜ハリセンボン

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!