【二軒目どうする】ハゼの天ぷら・塩もつ煮 岩田絵里奈『魚鮮』葛西のお店の場所〔ツマミのハナシ〕

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放送の【二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜】岩田絵里奈さんがゲストで紹介した、ハゼの天ぷら・塩もつ煮のお店は『魚鮮』です

葛西駅「旬処 魚鮮(ウオセン)」

旬処 魚鮮(ウオセン)は、葛西に根ざした魚料理が名物の居酒屋さん。
東京メトロ東西線の葛西駅西口から歩いてわずか2分ほどという好立地にあり、外観こそ年季が入っていますが、店内は隅々まで手が行き届いた清潔感あふれる空間。

年配のご夫婦が切り盛りする、街の人々に長く愛されてきた居酒屋です。

月曜から金曜のランチ営業から夜の居酒屋タイムまで対応しており、昼は定食屋として、夜は一献かたむける海鮮居酒屋として、地元の常連客をあたたかく迎えています。日曜定休で、土曜と祝日は夜のみの営業です。

ランチタイムの人気は海鮮丼
お新香と小鉢がついたセット内容で、旬の魚介をたっぷりのせたどんぶりが登場します。中トロ、赤身、しまあじ、甘エビ、ホタテ、カンパチなど、鮮度の高い魚介が丼を彩り、食べる直前まで活きのよさを感じさせてくれます。

夜のメニューにも見逃せない一品が揃っています。葛西界隈でハゼ天をいただけるお店は都内でも希少で、隅田川や荒川流域でハゼ釣りを楽しんだあとに立ち寄るファンも多いほど。
カリッと揚がった衣の中からふんわりとやわらかい身が顔をのぞかせる天ぷらは、この周辺ならではの地魚文化を感じさせてくれます。

そのほか、刺身盛り合わせも評判で、大きな桶に豪快に盛りつけられた鮮魚の数々はその存在感もさることながら、鮮度の高さが際立っています。

また、夜のお酒のつまみとして塩モツ金目鯛のひらきなども好まれており、魚介のみならず幅広いおつまみの顔ぶれが夜の席をにぎやかに彩ります。


食べログ
  • お通し:う巻き玉子焼き 330円
  • 馬刺し 880円
  • 鮪赤身 刺身 990円
  • ハゼ天ぷら 770円
  • アサリの酒蒸し
  • 正油ラーメン 700円
  • 塩もつ煮込み 440円
  • 塩もつ煮込み
    水とニンニクで煮たあと水でさらし臭みを取るカツオと鶏ガラで煮込み 薄口しょうゆとみりんで仕上げ
Retty(レッティ)

旬処 魚鮮(葛西/魚介・海鮮料理) – Retty(レッティ)

こちらは『旬処 魚鮮(葛西/魚介・海鮮料理)』のお店ページです。実名でのオススメが3件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!

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住所 東京都江戸川区中葛西3-15-12
電話 03-3687-6664

松岡昌宏博多大吉

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!