【バナナマンのせっかくグルメ】小田原・濃厚!鬼煮干しラーメン『ニボシスト』ロケのお店情報〔Snow Man・向井康二 〕

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放送の【バナナマンのせっかくグルメ】SnowMan・向井康二がロケで紹介した、濃厚煮干しラーメンのお店は『ニボシスト』です。

濃厚煮干しラーメン 小田原駅「NIBOSHIST(ニボシスト)」

NIBOSHISTは2024年11月12日に小田原市本町で開店した、煮干しラーメンの専門店。
前身は2023年11月に栄町でオープンした「小田原ノ貫」で、閉店を惜しむ声が多いなか、屋号を改めて今の場所へ移りました。

手がけるのはオーナーのしょうたろうさん。
前身の味を受け継ぎながら、さらに磨きをかけた店として注目を集めています。

名物は、煮干しのうま味に海の幸を重ねたラーメン。3種類のスープで煮干しの表情を楽しませてくれます。

人気の商品は特製煮干。
看板の一杯で、灰色にとろりと濁ったセメントのようなスープが目を引きます。口に含むと煮干しの味、旨味、香りがひと息に広がり、無化調とは思えない力強さです。パツッと歯切れのよい細麺がスープをしっかり持ち上げ、低温調理のチャーシューと刻んだ玉ねぎが、濃厚な味わいに心地よい緩急をつけてくれます。

もうひとつの人気は鬼煮干。
煮干しだけで勝負する超濃厚タイプで、ほろ苦さまでしっかり味わいたい人にぴったりです。とろみのあるスープが麺にたっぷりまとわりつくので、煮干し好きなら思わず箸が止まらなくなります。

反対に、すっきりと楽しみたい日には淡麗煮干がおすすめです。
琥珀色に澄んだスープは、見た目のやさしさとは裏腹に、だしのうま味がしっかり効いています。なめらかな肌の中細ストレート麺はするりと喉を通り、サシの入った薄切りチャーシューは口の中で溶けるような柔らかさです。

麺のおかわりには黒酢の和え玉を。そのまま味わっても、残ったスープに入れても楽しめる、前身の頃から親しまれてきた一品です。


食べログ
  • 鬼煮干 1100円
  • 特製煮干
  • 大量の煮干し
  • 旨みが強い長崎県産・甘みが強い香川県産を使用
    コク深く口あたりまろやかなスープに
  • 煮干しの旨みを凝縮したソース
  • ストレート細麺
  • しっとりとした口どけのチャーシュー
  • 地元でとれた甘みの強い玉ねぎ

NIBOSHIST – Retty(レッティ)

[ラーメン好き人気店] こちらは『NIBOSHIST(ニボシスト)(小田原/ラーメン)』のお店ページです。実名でのオススメが6件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!…

retty.me

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住所 神奈川県小田原市本町2-2-5
電話 不明の為ですお待ちしております

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

バナナマン・設楽統・日村勇紀・飯尾和樹・ずん・松田好花・Snow Man・向井康二・飯塚悟志・東京03・猪狩蒼弥・横澤夏子

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!

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