【メシドラ】納豆おにぎり『神宮商店』群馬県富岡市のお店情報〔EXIT兼近・満島真之介・Da-iCE・花村想太〕

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放送の【メシドラ 兼近&真之介のグルメドライブ】でEXIT兼近さん・満島真之介さんと、Da-iCE 花村想太さんがロケで紹介した、納豆おにぎりのお店は『神宮商店』です。

納豆おにぎり「神宮商店」

神宮商店は、群馬県富岡市の市役所前通りで80年以上続く米店。

長く米を扱ってきた店ならではの味を生かし、現在は自家精米の米で作るおにぎりをはじめ、いなりずしのりまきなど、気軽に持ち帰れる手作りの品を並べています。

神宮商店の大きな特徴は、店で精米した米を使っていること。
自家精米した米をふっくらと炊き上げ、具材や副材料には国産品を中心に、添加物の少ないものを選んでいます。

人気の商品はおにぎり
自家精米した米をふっくら炊き上げ、具材にもこだわった神宮商店を象徴する一品です。温かなご飯と海苔の香りが重なり、頬張ったときには米そのものの風味を素直に楽しめます。2024年の市広報でも「こだわりのお米と具材を使用した自慢のおにぎり」と紹介されており、長年米を扱ってきた店の持ち味がそのまま形になっています。

具の種類も幅広く、ねぎみそツナマヨ牛カルビといった味が確認できます。昔ながらの味だけに絞らず、子どもから大人まで選びやすい具をそろえているのも魅力。観光途中の軽い昼食はもちろん、持ち帰って気軽に味わいたいときにも似合うおにぎりです。

もうひとつの名物はいなりずし
80年以上続く米店が大切にしてきた「昔ながらの味」を感じられる品で、現在のおにぎりと並んで神宮商店を代表する存在です。ふっくらしたご飯を油揚げで包む素朴な仕立ては、流行を追うというより、昔から食べ慣れた味を丁寧に残してきた店の歩みを思わせます。

昔ながらの味を楽しむならのりまき
こちらも長く販売されている定番で、海苔の香りとご飯を楽しむ昔ながらの寿司です。おにぎりと組み合わせれば、米屋ならではの炊き上がりを違った形で味わえ、少しずついろいろ食べたい昼食にも向いています。


食べログ
  • 納豆おにぎり 150円
  • ねぎみそ 150円
  • 創業 80年以上のお米専門店
  • アンデスソルト
    ロサンウユニ塩湖周辺で採掘される岩塩 鉄分・カルシウムが豊富
住所 群馬県富岡市富岡1454
電話 0274-62-0297

兼近大樹満島真之介花村想太Da-iCE

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!