【王様のブランチ】かき氷・氷あそび『八三六』谷中のお店の場所〔トレンド部・藤森慎吾・MAZZEL・NAOYA・RYUKI〕

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放送の【王様のブランチ】で紹介した、かき氷・氷あそびのお店は『八三六』です。

千駄木駅「八三六(hachisanroku)」

八三六(ハチサンロク)は2026年6月に開業した和カフェで、東京都台東区の谷中銀座商店街にあります。

谷中銀座の賑わいから少し奥まった静かな路地に、築80年ともいわれる古民家を見つけたことが、このお店の始まり。

京都府産の宇治抹茶や北海道産の小豆、沖縄県産の黒糖、京都仕立ての京挽ききな粉など、日本各地から厳選した素材を一つひとつ吟味して取り入れているのが大きな特徴。

人気は看板メニューの氷あそび
これは一般的な完成されたかき氷とは一線を画す、”氷を育てる”という新しい発想の体験型かき氷。

木箱に美しく並べられた和素材を、自分の好みに合わせて少しずつ氷にかけながら味わいを変化させていくという、これまでにないスタイルが話題を呼んでいます。

ラインナップは、京都府産宇治抹茶に北海道産小豆と沖縄県産黒糖蜜を合わせた氷あそび 宇治抹茶、沖縄県多良間島産の黒糖蜜と香ばしい京挽ききな粉を組み合わせた氷あそび 黒蜜きなこ、みずみずしいいちごと北海道産ミルクでやさしい甘さに仕上げた氷あそび 削り苺とみるくの3種類。

素材を少しずつ”追いがけ”しながら食べ進めることで、ひと口ごとに違う表情の味わいが楽しめ、最後の一口まで飽きることなく満喫できるよう工夫が凝らされています。ふわふわに削られた氷と、風味豊かな和素材の組み合わせが生み出す、遊び心たっぷりの新感覚スイーツです。


食べログ
  • 氷あそび 削りいちごみるく 2000円
  • 7種類のトッピング
    和三糖・北海道クリーム・こしあん・練乳・ねこもなか・しらたま・削りいちごソース
  • 古民家カフェで体験
住所 東京都台東区谷中3-13-2
電話 不明の為情報お待ちしております

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この記事の作者・監修

Activi TV

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