【アナザースカイ】オーストラリアのタスマニア島・生牡蠣とフィッシュアンドチップス『Mako Seafood』港のレストランのお店を紹介〔宮沢氷魚〕

【アナザースカイ】オーストラリアのタスマニア島・生牡蠣とフィッシュアンドチップス『Mako Seafood』港のレストランのお店を紹介〔宮沢氷魚〕
放送の【アナザースカイ】で紹介した、オーストラリアのタスマニア島・生牡蠣とフィッシュアンドチップスのお店は『Mako Seafood』です。

 

「Mako Seafood」

タスマニア州ホバートのコンスティテューション・ドックに店を構える「Mako Seafood」は、新鮮な海の幸を気軽に味わえるシーフード店です。タスマニア近海で獲れた魚介を使い、地元の人や観光客に親しまれています。港に浮かぶ店舗はカフェのような雰囲気で、店内で食事を楽しむほか、テイクアウトでの利用もできます。

コンスティテューション・ドックにはシーフード店が点在していますが、その中でもMako Seafoodは、素材選びに力を入れています。良質な魚介を厳選し、タスマニアならではの味を丁寧に提供しています。

この店では、仕入れたばかりの新鮮な魚介を使い、素材の持ち味を引き出す調理が行われています。水揚げ直後の魚介を使うことで、風味や食感をしっかりと楽しめます。

代表的なメニューは、やはりフィッシュアンドチップスです。衣はカリッと揚がり、魚の身はふっくらとしていて、軽やかな食感に仕上がっています。揚げたての魚とフライドポテトの組み合わせは、多くの人が注文する定番です。また、ジューシーなホタテも人気があります。火加減よく調理されたホタテはやわらかく、口の中に海の風味が広がります。

そのほかにも、多彩なシーフード料理がそろっています。ブルーニーアイランド産のカキは店内で殻を開けて提供され、鮮度の高さを感じられます。さらに、香ばしく揚げたイカリングや、ぷりっとした食感のエビも楽しめます。複数の魚介を盛り合わせフィッシュプラッターは、家族や友人とシェアするのにも適しています。自家製のタルタルソースやチリソースを添えて、味の違いを楽しめます。

  • フィッシュ&チップス
  • ブルーニー島産 生牡蠣
住所 Constitution Dock, Hobart TAS 7000 オーストラリア
電話 (03) 6234 9884

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

今田耕司堀田真由

[記事公開日]

この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!

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カテゴリー: アナザースカイ
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