【二軒目どうする】串カツ・洋風もつ煮『カナボウ』幡ヶ谷のお店の場所〔Sareee・ツマミのハナシ〕

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放送の【二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜】Sareeeさんがゲストで紹介した、串カツ・洋風もつ煮のお店は『カナボウ』です

幡ケ谷駅「カナボウ」

カナボウは2025年10月22日にオープンした、創作料理と串揚げが楽しめる居酒屋さん。
京王新線の幡ヶ谷駅から歩いて3分ほど、幡ヶ谷六号通り商店街沿いのお花屋さんが入るビルの地下にあります。

六号通りは、八百屋さんや老舗の時計店、和洋菓子店などが並ぶ、昔ながらの温かな商店街。
にぎやかな通りから階段を下りると、隠れ家のような空間が広がるのが魅力です。
営業は夕方から深夜1時までで、日曜と祝日は15時から開くので、休日の昼下がりに立ち寄ることもできます。

お店の特徴は串揚げを軸にした創作料理と、お酒の品揃え。
日本酒や焼酎、ワインがそろい、とくに日本酒と焼酎にこだわるお店として知られています。
魚と野菜を使った料理にも力を入れていて、お酒とゆっくり合わせたい方にぴったりです。

まず味わいたいのはカナボウモツ煮。
デミグラスソースのようなコクを感じさせる、洋風にアレンジした煮込みです。バゲットが添えられ、ソースまでぜんぶ楽しめるのが嬉しいところです。

魚好きの方には本日のなめろう。
その日の魚介の中から選べる仕立てで、お酒が進む一品として親しまれています。

大人のポテサラは、ころんと丸い見た目が愛らしい一皿です。
外側を少し崩すと、中からゆで卵が顔をのぞかせる、ちょっとした驚きも楽しめます。

もうひとつ、揚げ物ならエビクリームコロッケ。
サクッと揚がった衣と、エビの入ったクリームのやさしい味わいが魅力で、串揚げと並べて頼めば、揚げたての幸せがテーブルいっぱいに広がります。


食べログ
  • お通し
    マグロの角煮
    ゴーヤーのツナ和え
    がんも煮
    湯葉きゅうり
  • カナボウもつ煮 968円
  • お刺身盛り合わせ 2156円2人前
    生シラスの沖漬け
    北海生タコ
    生本マグロ
    ギンダラ
    ブリヒラ
    オナガダイのとろろ昆布〆
  • 串カツとんがり 330円
  • カナボウ焼き 1408円
住所 東京都渋谷区幡ヶ谷2-48-2 英ビル B1F
電話 03-6300-7577

※公式サイト・Instagramからですを引用させていただいております。

松岡昌宏・博多大吉

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この記事の作者・監修

Activi TV

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