放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏と野菜の春巻き』のレシピ・作り方。
鶏ひき肉とたっぷりの野菜を使った春巻きは、食感と風味のバランスが絶妙な一品です。セロリと玉ねぎの香りとシャキシャキ感が、ジューシーな鶏ひき肉とよく合い、あっさりしつつも満足感があります。いり卵のやさしい甘みも加わり、子どもから大人まで楽しめる味わいです。
この記事の目次
鶏と野菜の春巻き
材料
鶏ひき肉 100g
玉ねぎ 50g
セロリ 50g
卵 1個
片栗粉 大さじ1
春巻きの皮 8枚
サラダ油 大さじ1
揚げ油 適量
<あん用調味料>
塩 ひとつまみ
こしょう 適量
酒 小さじ1
しょうゆ 小さじ1
オイスターソース 小さじ1
ごま油 小さじ1/2
<のり用>
小麦粉 大さじ1
水 大さじ1
作り方
- 準備
玉ねぎ 粗みじん切り
セロリ 粗みじん切り - 玉ねぎ・セロリをボウルに入れる
- 片栗粉をまぶす
- 卵を溶きほぐしサラダ油で炒めていり卵にする(中火)
- ボウルに鶏ひき肉とあん用調味料を加えて混ぜる
- 卵・玉ねぎを加えて混ぜごま油も加える
- 小麦粉と水を混ぜてのりを作る
- 春巻きの皮に具材をのせふんわり巻いてのりでとめる
- 160度の揚げ油で春巻きを4分揚げる
- 温度を徐々に上げて約1分色づくまで揚げて油をきる
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所 おいしい★フライパン
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

鶏のカレーピカタ
2026年9月22日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏のカレーピカタ』のレシピ・作り方。
カレーの香りとパルメザンチーズのコクをまとわせた、鶏胸肉のカレーピカタです。淡泊な鶏胸肉を卵の衣で包んで弱火でじっくり焼くことで、表面は香ばしく、中はやわらかくしっとりとした仕上がりに。カレー粉は控えめなので辛さが前に出すぎず、チーズのまろやかな塩気とともに鶏肉のうまみを引き立てます。
鶏胸肉・
卵・
カレー粉・
粉チーズ・
ミニトマト・
レモン(くし切り)・
塩・
こしょう・
小麦粉・
バージンオリ...
詳しいレシピ・材料を見る

鯛の棒ずし
2026年9月22日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鯛の棒ずし』のレシピ・作り方。
淡泊で上品なうまみを持つ鯛を、昆布茶でほんのり昆布締め風に仕上げた棒ずしです。刺身用の鯛に塩と昆布茶をなじませることで余分な水分が抜け、身の甘みとうまみがより鮮明になります。すし飯には白いりごまを加え、香ばしさと食感のアクセントをプラス。
たい(刺身用)・
塩・
昆布茶・
青じそ・
しょうがの甘酢漬け・
ご飯・
酢・
砂糖・
塩・
いりごま(白)...
詳しいレシピ・材料を見る

フレンチトースト
2026年9月18日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『フレンチトースト』の作り方。
卵液をしっかり吸い込んだ食パンを、ふっくら香ばしく焼き上げるフレンチトーストです。電子レンジで短時間加熱することで、長時間漬け込まなくても卵液がパンの中までなじみ、忙しい朝でも手軽に作れます。
食パン・
卵・
牛乳・
砂糖・
バター・
サラダ油・
好みのアイスクリーム・
...
詳しいレシピ・材料を見る

トマトポークカレー
2026年9月17日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマトポークカレー』のレシピ・作り方。
トマトの爽やかな酸味と豚バラ肉の濃厚な旨みを楽しめる、香り豊かなトマトポークカレーです。クミンシードと赤唐辛子をオリーブ油でじっくり熱することで、スパイスの香りを引き出し、シンプルなカレー粉でも奥行きのある味わいに仕上げます。角切りのトマトをたっぷり使うため、重くなりがちな豚バラ肉のカレーも後味はすっきり。
豚バラ肉(かたまり)・
玉ねぎ・
トマト・
クミンシード・
赤唐辛子・
バージンオリーブ油・
カレー粉・
小麦粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る

蒸しナスと豚肉の温サラダ
2026年9月16日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『蒸しナスと豚肉の温サラダ』のレシピ・作り方。
蒸したなすのやわらかな口当たりと、しっとり火を通した豚肩ロース肉を組み合わせた、食べ応えのある温サラダです。なすは電子レンジで加熱することで油を使わず、みずみずしさを残しながらとろりとした食感に仕上げます。
豚肩ロース肉(しゃぶしゃぶ用)・
なす・
玉ねぎ・
青じそ・
みょうが・
塩・
練りごま・
砂糖・
ぽん酢・...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!










