競輪の原大智・今井らいぱち・PSYCHIC FEVER・渡邉廉が挑戦。
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渋谷駅「trias dining(トリアス ダイニング)」
店名の「trias」はギリシャ語で「三位一体」の意味です。居心地のよい空間、体にやさしいおいしい食事、質の高い音楽の3つを軸に、大人がくつろげる「みんなのリビング」を目指して生まれました。料理長はフレンチ出身で、旬の食材を生かした一皿を手がけています。
この店ならではの魅力は、モデルルームを兼ねた空間にあります。天井が高く、ペントハウスを思わせる店内には、大きなガラス窓から光が差し込みます。中二階のソファ席は、座面の奥行きや背もたれの高さ、クッションの硬さまで調整したオリジナルです。コンクリートの壁に木のぬくもりやタイルをあしらった内装は、自分の部屋のようにくつろげると評判です。
もうひとつの個性が音です。音楽好きの代表の意向で、メインスピーカーにはドイツ製の高性能なものを採用しました。カウンターの中にはDJブースもあり、会話のじゃまをしない音量で、上質な音楽が流れています。
8人前!超肉盛りパスタプレートは、にんにくと唐辛子で香りづけしたオリーブオイルに今が旬の秋刀魚としいたけしめじをたっぷり投入。モッチモチのパスタをどっさり加え、秋刀魚とキノコのペペロンチーノ700g。
大ぶりのベーコンと茨城県産の栗を炒め、たっぷりの生クリームと卵黄にグラナパダーノチーズを入れた特製ソースでパスタをあえた栗のカルボナーラが700g。秋満載バスター2種類1.4kg。
トッピングには低温調理した豚肩ロースを豚肩ロース大判に切ったローストポーグ4枚で300g。
オーストラリア産のローストビーフを天高く積み上げたローストビーフマウンテンが400g。
丸ごと1枚鶏もも肉を濃厚なトマトソースで秋野菜と共にじっくり煮込んだイタリアの郷土料理鶏のカチャトーラが2枚で300g。
秋採れのトリュフをたっぷり使った秋採れぜいたくポテトトリュフポテトと、ローズマリーと共に焼き上げたフォカッチヤ3枚とトマトで仕上げます。
人気の商品はアイスランドラムのチョップ。
使われるのは、約1,000年前に持ち込まれて以来、ほかの品種と交配されていない「古代種」の仔羊です。放牧で育ち、肉質はやわらかくきめ細かで、クセが少ないのが特徴。骨付きのまま塊でローストするため、ナイフを入れると断面はしっとりしたロゼ色で、ラムが苦手な方にも食べやすい一皿です。
ムール貝も、この店を語るうえで欠かせない逸品。
ムール貝の水炊きは、カナダのソルトスプリング島で育った大粒の貝を、冷凍せず生きたままチルドで取り寄せて使います。塩味のだしでさっと火を通すので、ぷりっとした身から旨みがあふれます。鍋に残った滋味深いスープは、そのまま飲んでもおいしいほどです。
ラムをもっと気軽に楽しむなら、ラム肩ロースの低温調理 カルパッチョ仕立てがおすすめです。低い温度でじっくり火を入れた肉は、しっとりやわらか。クレソンなどの青みと合わせると、さっぱりした口当たりで、ワインのお供にぴったりです。
さらに、もうひとつの人気は三元豚のローストポークサラダ。ゆっくり火を通した豚肉に塩味をきかせ、自家製のドレッシングでいただきます。軽やかな味わいなので、ランチや女子会の最初の一皿にも向いています。
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口コミ・予約
トリアス ダイニング (trias dining) – 渋谷/レストラン・ビストロ [一休.comレストラン]
渋谷の隠れ家で、音と味を愉しむビストロ。渋谷駅から徒歩5分の「trias dining」は、モデルルームのような洗練された空間で、旬の食材を使った料理と高品質な音楽を楽しめるビストロです。アイスランド……
ホームページ
| 住所 | 東京都渋谷区桜丘町10-4 モドマルシェ 2F |
|---|---|
| 電話 | 050-5596-1023 |
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!







