この記事の目次
オープニング「八條八幡神社」
埼玉県八潮市、八條八幡通沿いにある八條八幡神社です。本殿が国の登録有形文化財(建造物)に登録されました。初宮詣・七五三詣・厄祓い・地鎮祭・上棟祭・祈祷・安産祈願と地域のみなさまの心のよりどころにもなっ……
hachijyou-hachiman.com
| 住所 | 埼玉県八潮市八條4069 |
|---|---|
| 電話 | 048-931-8503 |
せんべい茶屋 八潮本店
草加せんべいの由来となった、草加宿の茶店で団子を平たくして天日に干して焼いて売ったという説にちなんで、店名を「せんべい茶屋」と名づけられ、街道沿いに茶店風の店構えでお客様を迎えています。
会社としては草加せんべいの枠にとらわれず、常に新しいものを切り開いていこうという姿勢を大切にしており、埼玉県内に八潮本店のほか三郷店、越谷店の3店舗を展開しています。

工場直売ならではの豊富な品揃えが特徴。
製造工程で割れたり欠けたりしたこわれせんべいは、味は正規品と変わらないのにお求めやすく、醤油、たまり醤油、胡麻、ざらめ、砂糖、サラダ味などさまざまな味が詰め合わせになっています。
店内で特に人気を集めているのが枝豆風せんべいです。粗挽き大豆を生地に練りこみ、青大豆粉をふんだんにまぶして、おせんべいに枝豆の味を再現した一品で、隠し味にグリンピースの粉末を使用して自然の彩りを豊かにしています。
ほんのり甘く、ほどよい塩加減がどこか懐かしい味わいで、大地の香りを楽しめる商品。
そのほかにも、世界文化遺産に登録された富士山をかたちどったひとくちサイズの富士山七変化せんべいは、季節や時間の流れによって変化する富士山の表情を7種類の味わいと彩りで表現した商品です。
また、だるまの形と8種類の味わいが楽しめる人生七転び八起き だるませんべいは、醤油、サラダ、胡麻、青のり、梅ザラメ、唐辛子、抹茶、白砂糖と、味のバランスと素材にこだわったひとくちサイズで、転んでも必ず起き上がるという縁起の良いネーミングが特徴的です。
- おとなり草加市の名産品「草加せんべい」など50種類以上のラインナップ
- 枝豆風せんべい
生地にはローストした大豆
表面には隠し味「グリーンピース」の粉末で、ほどよい塩加減と甘さがクセになる - あとひきサラダ 200円
食べたら手が止まらなくなる『あとにひくしよつばさ”が特徴 - いもべい
紫イモを練り込んだせんべいに大学芋のように蜜とゴマをかけた揚げせんべい
株式会社東彰 – せんべい茶屋本舗 草加せんべい・われせんべい・プリントせんべいなどの商品開発(OEM生産)・独自ブランド化(PB)は株式会社東彰にお任せください。
senbeijyaya.co.jp…
senbeijyaya.co.jp
| 住所 | 埼玉県八潮市八条236-6 |
|---|---|
| 電話 | 048-931-2222 |
クレーンゲーム「エブリデイとってき屋 東京本店」
運営元の株式会社東洋は、かつてクレーンゲームの設置台数でギネス世界記録に認定された店舗も手掛けていて、その経験とノウハウを結集して2019年7月13日にグランドオープンしました。
開店からわずか2ヶ月で来場者数が50万人を突破するなど、大きな話題を呼び、2020年7月には早くも来場者100万人を達成しています。
このお店の最大の特徴は、何と言ってもその台数の多さです。店内には448台ものクレーンゲーム機がずらりと並び、その迫力はまさに圧巻です。台数が多いだけでなく、誰もが気軽に楽しめるように工夫されているのが魅力です。
1プレイ10円で遊べるクレーンゲームコーナーもあり、小さなお子さまから大人まで、何度でもチャレンジできるのが嬉しいポイントです。
さらに、こちらのゲームセンターで特に目を引くのは、他のお店ではあまり見かけないユニークな景品たちです。定番のぬいぐるみやお菓子に交じって、クレーンゲームで生鮮野菜がゲットできる「採れたてキャッチャー」や、全国各地の珍しいご当地カレーが並ぶ「ご当地カレーキャッチャー」などがあります。
- クレーンゲーム設置台数約500台の巨大ゲームセンターでペロペロキャンディー取り
埼玉県八潮市|エブリデイとってき屋東京本店|宇宙一のクレーンゲームセンター
エブリデイとってき屋東京本店は、埼玉県八潮市にあるクレーンゲーム448台と宇宙一の設置台数のゲームセンター。1プレイ10円で楽しめるクレーンゲームもあり、子供連れのファミリーからカップルまで何度でも楽……
everyday-cranegame-world.com
| 住所 | 埼玉県八潮市上馬場460−1 |
|---|---|
| 電話 | 0120-631-661 |
焼き芋「KARAIMOYA 十徳(からいもや じっとく)」
- シルクのようななめらか食感のシルクスイート
- ねっとりした甘さが特徴のきみまろこ
| 住所 | 埼玉県八潮市浮塚850-6 |
|---|
カフェ・明太子パスタ「HINANO KITCHEN(G.base)」
カーチューニング界の著名人である土屋圭市氏がプロデュースする「G.BASE」の敷地内に併設されており、料理と製菓を学んだオーナーHINANOさんが丁寧な手仕事で作るメニューが自慢です。
白を基調とした明るい店内は、シンプルながら温かみのある空間で、ビジネスミーティングや友人との語らい、静かなひとり時間など、どのような場面でも心地よく過ごせる設計となっています。
お店の特徴は、車好きだけでなく「車にあまり興味がない」という方も気軽に立ち寄れる開かれた雰囲気にあります。
カフェスペースはテーブルやカウンターがフレキシブルに配置され、イベントにも対応できるようになっています。奥にはG.BASEのスペースが広がり、86などのカスタムカーが展示されていますが、カフェのみの利用も歓迎されています。
人気のランチメニューは自家製ボローニャ風ミートソースパスタです。時間をかけてじっくり煮込んだミートソースはコク深く、パスタによく絡んでボリュームも満点です。
もう一つの看板メニューが自家製タコライスで、香り高いジャスミンライスに濃厚でスパイシーなタコミート、新鮮なシャキシャキ野菜とチーズがたっぷり乗った一皿となっています。目玉焼きやワカモレなどのトッピングを追加して自分好みにカスタマイズできるのも楽しみのひとつです。
- レーシングカー好きが全国から訪れる
- 生パスタを使用もちもち食感がたまらない
| 住所 | 埼玉県八潮市浮塚233-1 |
|---|---|
| 電話 | 不明の為情報お待ちしております |
窯焼き・マルゲリータ「イル チェッポ(il Ceppo)」
フレンチで修業を重ねた店主の舛谷さんが経験を活かし、地元の方々に本場の味を届けたいという思いから、22メートル道路沿いのモスバーガー跡地に開業しました。店名の「イル チェッポ」はイタリア語で「切り株」を意味し、薪窯を使った調理方法と、八潮という地域に根付いていきたいという願いが込められています。黄色い屋根が目印で、店内に入るとすぐに目を引く本格的な石窯が設置されており、毎週川口市まで薪を調達しに足を運ぶなど、素材と製法へのこだわりが感じられます。
このお店の最大の特徴は、イタリアから取り寄せた石窯で薪を使って焼き上げる本格ナポリピッツァにあります。生地にはイタリア小麦と国産小麦をブレンドし、天然酵母を使用しています。さらにチーズ、トマトソース、塩といった主要な材料もイタリア産にこだわり、400度を超える高温の石窯でわずか90秒という短時間で焼き上げます。薪で焼くことで生地の表面はパリッと香ばしく、内側はもっちりとした食感に仕上がり、噛むほどに小麦の風味が口いっぱいに広がります。

お店で一番人気があるのはマルゲリータです。シンプルにモッツァレラチーズとバジルをトッピングしたこのピッツァは、素材本来の味わいを最大限に引き出した逸品で、トマトソースの甘みとチーズのコク、バジルの爽やかな香りが絶妙なハーモニーを奏でます。生地の美味しさを存分に味わえる一品として多くの来店客に愛されています。
マルゲリータ以外にも魅力的なメニューが豊富に揃っています。ロマーナはアンチョビ、オリーブ、ケッパーをトッピングしたピッツァで、アンチョビの塩気とケッパーの酸味が生地の甘みと調和し、大人の味わいを楽しめます。メランザーネはナスとソーセージを使ったピッツァで、トマトソースとの相性が抜群です。また前菜として人気のライスコロッケは、バジルソースと一緒にいただく熱々の一品で、外はカリッと中はクリーミーな食感が楽しめます。パスタメニューも充実しており、ランチではピッツァからパスタへの変更も可能です。デザートの濃厚窯出しチーズケーキも見逃せない一品で、食事の締めくくりとして幸せな気分を味わえます。
- 薪で焼く本格窯焼き・こだわりチーズの絶品マルゲリータに舌鼓
【ネット予約可】il Ceppo イルチェッポ(イタリアン・フレンチ/イタリアン)の予約なら、お得なクーポン満載、24時間ネット予約でポイントもたまる【ホットペッパーグルメ】!※この店舗はネット予約に……
| 住所 | 埼玉県八潮市中央4-11-2 |
|---|---|
| 電話 | 048-950-8371 |
※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!







