【有田哲平とコスられない街】シフォンケーキ『オリエル』秋葉原のホットケーキ姉妹店のお店情報〔とろサーモン久保田・村重杏奈〕

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放送の【有田哲平とコスられない街】で有田哲平と、ゲストのとろサーモン久保田・村重杏奈がロケで紹介した、シフォンケーキのお店は『オリエル』です。

シフォンケーキ 秋葉原駅「ORIELLE」

ORIELLEは、秋葉原のAKIBA 426ビル4階にある、パンケーキとアフタヌーンティーを中心に楽しめるホットケーキで人気のフライングスコッツマンの姉妹店。
2025年6月にオープンし、2026年6月には1周年を迎えました。

店名は、フランス語で金色を意味する「Or」と、女性らしさを表す接尾辞「-elle」を組み合わせたもの。黄金色に焼き上がるパンケーキを思わせる名前には、何気ない日常に少し特別な輝きを添えたいという思いが込められています。

人気の商品はオリジナルパンケーキ
北海道産小麦と新鮮な卵を使い、表面はきれいな黄金色、中はふわりと軽く、それでいてしっとりとした口溶けに仕上げたORIELLEの基本となる一皿です。華やかなトッピングに頼らないシンプルな構成だからこそ、生地そのもののやわらかな食感をじっくり味わえます。初めて訪れたときにも、この店らしさをつかみやすいパンケーキです。

看板メニューはプレミアムアフタヌーンティー「Orielle Jewel Box」
宝石箱を思わせる3段スタンドにスイーツとセイボリーを美しく組み合わせ、目の前に運ばれてきた瞬間から華やかな時間が始まります。パンケーキとはまた違った形でORIELLEの「特別なひととき」というコンセプトを表現しており、友人とのティータイムや記念日など、少しゆっくり過ごしたい日に似合います。

もうひとつの人気はブリュレパンケーキ
ふわふわのパンケーキに、表面を香ばしく仕上げたカラメルを重ねた一品です。スプーンやナイフを入れるとパリッとした層が割れ、その下からやわらかな生地が現れるため、ひと口の中で食感の変化を楽しめます。カラメル特有のほろ苦さが甘いパンケーキを引き締める、大人にも選びやすい味わいです。

華やかな一皿ならミックスベリーパンケーキ
なめらかなベリークリームに甘酸っぱい苺ソースを合わせ、ミックスベリーの果実感を添えています。ベリーならではの爽やかな酸味がふんわりした生地と重なり、彩りも明るく、写真に残したくなるような仕上がり。濃厚なチョコレート系とはひと味違う、軽やかな甘酸っぱさを楽しめます。

飲み物ではロイヤルミルクティーも印象的です。
厳選した茶葉を独自の方法で煮出し、香りとコクを引き出してから濃厚なミルクと合わせています。パンケーキやシフォンケーキの甘さを包み込むようなまろやかさがあり、スイーツを食べ終えたあとまでゆったりと余韻を楽しめる一杯です。


食べログ
  • オリジナルシフォン 1280円
  • 超人気ホットケーキ店の姉妹店
  • 話題のふわもちシフォンケーキ
  • コクとと濃度の高い卵白が特徴のブランド卵『ひまわり』に牛乳、バター

Orielle / オリエル | 秋葉原駅徒歩3分の本格アフタヌーンティー&極上パンケーキ専門カフェ

秋葉原駅徒歩3分、本格アフタヌーンティーと極上パンケーキの専門カフェ。3段スタンドの季節限定スイーツ、推し活プレミアムプレートも人気。営業時間・アクセス・予約はこちら。

orielle.cafe

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住所 東京都千代田区外神田4-2-6 Akiba426, 4F
電話 03-5826-4990

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!

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