【ヒルナンデス】1貫70円寿司・刺身食べ放題『生鮮漁港川越』お店情報〔北斗晶〕

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放送の【ヒルナンデス】で紹介した、1貫70円寿司・刺身食べ放題のお店は『生鮮漁港川越』です。

1貫70円寿司・刺身食べ放題 南大塚駅「生鮮漁港川越」

生鮮漁港川越は、埼玉県川越市の川越総合地方卸売市場の敷地内にあり、2019年4月に開業した生鮮食料品のお店。

市場では早朝にマグロなどの競りが行われ、昼前には場内が静かになります。そこで、日中も開いているお店をつくって地元の人や観光客に足を運んでもらい、市場をもっと身近にしようと計画されたのが始まりです。

お店の合言葉は「魚屋さんのテーマパーク」。広々とした売り場には鮮魚がずらりと並び、対面販売ならではの活気があふれています。

毎週土曜日の恒例行事が、マグロの解体ショー。大きなマグロが目の前で切り分けられていく迫力に加え、じゃんけん大会でプレゼントがもらえるのも楽しみのひとつと評判です。

敷地内には、手ぶらで楽しめるバーベキュー施設「ばべきゅーる」もあります。
店内で買った魚介、肉、野菜を持ち込んで焼く仕組みで、準備も後片づけも必要ありません。ドリンクは40種類以上そろっています。

人気の商品は刺身食べ放題。
2025年2月1日に敷地内へオープンした「漁港食堂」の看板メニューで、60分間、市場直送の厚切りの刺身を思う存分味わえます。魚屋の目利きで選んだ魚介を、素材の良さを生かしたシンプルな味わいで楽しめるのが魅力です。

お味噌汁や惣菜、デザートも用意され、子どもから大人まで一緒に食卓を囲めます。オープン初日には、土曜恒例の解体ショーで切り出したマグロの切り身も並びました。

お肉なら佐賀牛。
精肉コーナー「牛蔵」では、バイヤーが選び抜いた佐賀牛を筆頭に、九州産の肉を幅広く取りそろえています。ばべきゅーるに持ち込んで焼けば、屋外ならではの贅沢な一皿になります。

次は寿司。
開業当初から刺身や鮮魚と並んで売り場に並ぶ定番で、家に持ち帰って食卓を華やかにしたいときに重宝します。

最後は焼きたてパン。
レジ前のコーナーでは、「カフェ&ベーカリーどんなときも」のパンが販売されています。販売日は限られ、なくなり次第終了となるので、買い物のついでに早めにのぞいておきたい一品です。


食べログ
  • 1貫70円寿司
  • トマト 1個 138円
  • ジャンボチキンカツ
  • 漁港食堂
    60分食べ放題 2750円〜
  • ウニもイクラも1貫70円!特大カツ430円!全て激安

生鮮漁港川越 | 川越総合地方卸売り市場内の生鮮専門店

川越総合地方卸売り市場内の生鮮専門店

seisengyokoukawagoe.jp

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住所 埼玉県川越市大字大袋650 川越総合地方卸売市場
電話 049-265-3903

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

南原清隆・吉村崇・マヂカルラブリー・秋元真夏・小倉優子・北斗晶

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この記事の作者・監修

Activi TV

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