【ヒルナンデス】うな丼と刺身定食10種盛『すし処 若』北千住のお店情報〔陣内智則・野々村友紀子〕

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放送の【ヒルナンデス】陣内智則・野々村友紀子がロケで紹介した、うな丼と刺身定食10種盛のお店は『すし処 若』です。

うな丼と刺身定食10種盛「すし処・若」

すし処 若は千住柳町にある人気のお寿司屋さんで、北千住駅から徒歩約10分の住宅街の中に佇んでいます。

元々は「双葉寿司」という名前で京成関屋駅や牛田駅の近辺で営業していましたが、その後現在の北千住エリアに移転し、すし処 若として生まれ変わりました。
赤坂の高級鮨店で修業を積んだ大将が腕を振るうお店で、近年SNSやメディアで取り上げられたことから、一気に話題となり行列のできる人気店となっています。
カウンター席とテーブル席を備えた木を基調とした落ち着いた雰囲気の店内で、ランチタイムは開店前から行列ができることも珍しくありません。

このお店の最大の特徴は、市場から直接仕入れた新鮮な海鮮を、驚くほど手頃な価格で楽しめること。

ランチメニューは全品にサラダ、茶碗蒸し、汁物が付いており、1日限定10食の刺身定食13種盛は特に人気が高く、厚切りで大きなネタが13種類も盛り付けられています。
マグロ、鰹、玉子、赤貝、白魚、帆立、甘海老、タコ、サーモン、はまち、きびなごなど、その日の仕入れによって内容は変わりますが、どのネタも鮮度抜群で臭みがなく、下駄からはみ出るほどのボリュームがあります。

お店を代表する看板メニューが、1日限定8食の本鮪とろづけ丼です。本鮪の赤身と中トロを醤油で漬けにしたもので、シャリの下にはとびっ子、きゅうり、海苔、ごまが散りばめられており、食感の変化も楽しめる一品となっています。
脂ののった本鮪が口の中でとろけるような味わいで、穂紫蘇を入れた刺身醤油との相性も抜群です。開店前から並ばないと食べられないほどの人気ぶりで、開店と同時に売り切れてしまうこともあります。

その他にも魅力的なメニューが揃っており、にぎりおまかせ8貫では新鮮な握り寿司にねぎとろ巻きが付き、中トロが2貫も含まれるなど豪華な内容です。
限定8食のうな丼と刺身10種盛セットでは、ふっくらと焼き上げられた鰻と、玉子、トロ、帆立、赤貝、イカ、サーモン、キビナゴ、タコ、鰹、ワラサ、生シラスなど10種類の新鮮な刺身を一度に味わえます。


食べログ
  • うな丼とお刺身10種盛 1700円
  • 水産専門市場で街の海鮮店が安い
住所 東京都足立区千住柳町3−3
電話 03-3879-4166

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この記事の作者・監修

Activi TV

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