放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ささみのパン粉焼き』のレシピ・作り方。
外はサクサク、中はしっとりとした食感が楽しめる一品です。特製の粒マスタードソースは爽やかな酸味と香ばしさが特徴で、みょうがの香りがアクセントになっています。揚げ焼きにすることで、少ない油でも香ばしく仕上がるのでヘルシーです。
この記事の目次
ささみのパン粉焼き
材料
ささみ 240g
卵 1個
水 大さじ1/2
小麦粉 適量
パン粉 適量
ベビーリーフ 適量
塩 適量
こしょう 適量
サラダ油 適量
<ソース用調味料>
みょうが 1個
粒マスタード 小さじ2
レモン汁 大さじ1
塩 小さじ1/2
こしょう 適量
バージンオリーブ油 大さじ1 1/2
作り方
- 準備
みょうがをみじん切り - ささみの筋を取る
- ボウルに<ソース用調味料>を入れて混ぜる
- ボウルに卵を溶き、水・サラダ油大さじ1/2を加える
- 混ぜてから塩・こしょうをする
- ささみに塩・こしょうをする
- 小麦粉・卵液・パン粉の順につける
- フライパンにサラダ油を5mmの深さまで入れて熱する(中火)
- ささみを揚げ焼きにし、5分かけて火を通す
- ささみを取り出しす
- 器にソースを敷く
- ささみとベビーリーフを盛り付けて完成
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

豚しゃぶ豆乳うどん
2026年10月9日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『豚しゃぶ豆乳うどん』レシピ・作り方。
豆乳のまろやかなコクと、豚バラ肉のうまみを楽しめる豚しゃぶ豆乳うどんです。めんつゆを合わせるだけで味が決まり、手軽ながら満足感のある一杯に仕上がります。
冷凍うどん・
豚バラ肉(薄切り)・
豆乳(無調整)・
めんつゆ(濃縮2倍)・
刻みねぎ・
ラー油・
すりごま(白)・...
詳しいレシピ・材料を見る

しらすと豆腐のハンバーグ
2026年10月3日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『しらすと豆腐のハンバーグ』のレシピ・作り方。
しらすのやさしい塩味と豆腐のふんわりとした食感が楽しめる、軽やかで上品な和風ハンバーグです。木綿豆腐に鶏ひき肉を合わせることで、やわらかさの中にもほどよい弾力が生まれ、食べ応えのある仕上がりになります。釜揚げしらすの旨みが生地全体に広がり、噛むほどに豊かな風味を感じられるのも魅力です。
釜揚げしらす・
豆腐(木綿)・
鶏ひき肉・
パン粉・
塩・
こしょう・
ブイヨン・
おろししょうが・
バター・
ぽん...
詳しいレシピ・材料を見る

牛肉と春雨の炒めもの
2026年10月7日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『牛肉と春雨の炒めもの』のレシピ・作り方。
牛肉の旨みをたっぷり吸った春雨に、ピーマンやしめじの食感を合わせた、食べ応えのある中華風炒めものです。牛肉は下味をつけて香ばしく炒めることで、やわらかな食感とコクを引き出します。
牛もも肉(焼き肉用)・
はるさめ・
ピーマン・
しめじ・
長ねぎ・
にんにく・
しょうが・
ごま油・
黒こしょう・
...
詳しいレシピ・材料を見る

さばのピリ辛パン粉焼き
2026年10月6日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『さばのピリ辛パン粉焼き』のレシピ・作り方。
香ばしいパン粉の衣と、ピリッとした一味唐辛子の辛さが食欲をそそる、さばのピリ辛パン粉焼きです。さばは酒・みりん・しょうゆを合わせた漬け地に、おろしにんにくと一味唐辛子を加えて漬け込むことで、魚特有のクセを抑えながら、しっかりとした旨みを引き出します。
さば(三枚おろし)・
レタス・
トマト・
パン粉・
溶き卵・
小麦粉・
サラダ油・
酒・
みりん・
しょうゆ...
詳しいレシピ・材料を見る

豆乳の白いチゲ
2026年10月3日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『豆乳の白いチゲ』のレシピ・作り方。
豆乳のまろやかなコクと白菜キムチのほどよい酸味を合わせた、やさしい味わいの白いチゲです。一般的な赤いチゲとはひと味違い、無調整豆乳をたっぷり使うことで、辛さを包み込むようなクリーミーなスープに仕上げます。豚バラ肉のうまみをごま油とにんにくで引き出し、大根や白菜を加えることで、野菜の自然な甘みもプラス。
豚バラ肉(薄切り)・
豆乳(無調整)・
白菜キムチ・
大根・
白菜・
えのきだけ・
おろしにんにく・
ごま油・
酒・...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!









