【バナナマンのせっかくグルメ】三浦どん(マグロ・しらすの海鮮丼)『さかな料理まつばら』神奈川県ロケのお店情報〔岡田将生・染谷将太・中条あやみ〕

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放送の【バナナマンのせっかくグルメ】で、岡田将生・染谷将太・中条あやみが神奈川県三浦ロケで紹介した、中トロ&ネギトロ&しらす海鮮丼のお店は『さかな料理まつばら』です。

三浦どん(マグロ・しらすの海鮮丼)「さかな料理まつばら」

さかな料理まつばらは、神奈川県三浦市南下浦町上宮田に店を構える、創業35年の地魚料理とまぐろ料理が自慢の一軒です。京料理の名店で修業した店主 松原さんが腕をふるう海鮮料理店。

三方を海に囲まれ、黒潮が流れ込む三浦半島の豊かな漁場のおかげで、四季を通じて水揚げされた新鮮な海の幸を存分に味わえるとあって、地元のお客さんはもちろん、遠方からわざわざ足を運ぶ方も後を絶ちません。

毎朝水揚げされた獲れたての素材を使うのが、まつばらのこだわりです。店内の水槽には伊勢海老・あわび・サザエといった活魚が泳いでいます。

昼の人気は海鮮丼です。三浦の鮮魚を秘伝のタレに漬け込んだこの一品は、たっぷりのネタが丼いっぱいにのせられ、ごはんとの相性も抜群。ランチのお客さんの大半がこれを目当てに訪れるほどの看板メニューです。

さらに、定食に付いてくるカニの味噌汁も隠れた名物で、渡り蟹の濃厚な出汁がじんわりと体に染み渡るとして、常連客にも根強い人気があります。

三浦どんは、まぐろ丼をベースに、その日のおすすめ三浦食材が加わった三色仕立ての丼で、メイン以外にも4品が付く充実した内容です。
一つの丼で三浦の豊かな味をいくつも楽しめる、この土地ならではの一椀。

また、まつばらはまぐろの「茜身(血合い)」を使った料理を積極的に発信していることでも知られています。
茜身の刺身はわさび醤油とごま油で味わう一品で、通常の赤身とは異なるふくよかな風味が楽しめます。

さらに、茜身のフライは火を通すことで生まれる旨みと食感が魅力で、茜身のユッケはきゅうりとゴマのさっぱりした仕上がりに卵の黄身を絡めていただく、贅沢な一品です。


食べログ
  • 今日の三浦どん 2100円
    マグロ・しらす・地魚の海鮮丼
  • まぐろしゃぶしゃぶ 2人前 6000円
  • 金目鯛のかぶら蒸し 1200円
  • スズキの卵白焼き 1200円
  • 三崎漁港の海の幸
  • 中トロ&ネギトロ&しらすの贅沢海鮮丼
  • マグロの希少部位で作るネギトロはとろける口当たり

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住所 神奈川県三浦市南下浦町上宮田3253
電話 0468-88-1479

※公式サイト・Instagramから情報を引用させていただいております。

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この記事の作者・監修

Activi TV

こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!

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