放送の「DAIGOも台所(ダイゴも台所)」で紹介された、『セロリと海老の梅炒め』のレシピ・作り方です。
セロリの爽やかな風味と海老のプリッとした食感が絶妙にマッチする一品です。梅干しの酸味がアクセントとなり、夏の暑い日にもぴったりのさっぱりとした炒め物です。
この記事の目次
セロリと海老の梅炒め
材料
セロリ 170g
セロリの葉 30g
エリンギ 2本
えび 10尾
梅干し 2個
酒 50ml
砂糖 大さじ1/2
しょうゆ 大さじ1と1/3
いりごま(白) 大さじ1
ごま油 小さじ1
サラダ油 適量
作り方
- 準備
セロリ 筋を取り除いて茎を斜め1cm幅に切り、葉はせん切りにする
エリンギ 縦半分に切って4cm長さに切る
えび 殻をむき、背に切り込みを入れて背わたを取る - 梅干しの種を取って包丁で叩いてボウルに入れ、酒・砂糖・しょうゆを加えて混ぜ合わせる
- フライパンにサラダ油(大1)とごま油を熱し、えびを中火で焼き、焼き色がついたら取り出す
- フライパンにサラダ油を足し、エリンギを中火で焼き色がつくまで炒める
- セロリの茎を加えて炒め、透明感が出たらえびを戻し入れてサッと炒る
- 梅干しのペーストを加えてからめる
- セロリの葉を加えて混ぜ、器に盛り、いりごまを散らす
- 5
- 10
- 1
DAIGOも台所コラボ包丁
『DAIGOも台所』レシピ本
『DAIGOも台所』の最新レシピ

ちくわときゅうりのマスタードソース
2026年9月23日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『ちくわときゅうりのマスタードソース』のレシピ・作り方。
ちくわのやさしい旨みと、きゅうり・セロリの爽やかな歯ざわりを楽しめる、さっぱりとした和えものです。しっとり火を通したささみを加えることで食べごたえも増し、副菜としてはもちろん、軽いおつまみにもぴったり。
ちくわ・
きゅうり・
セロリ・
ささみ・
しょうが(細切り)・
長ねぎ・
塩・
こしょう・
ごま油・
マスタ...
詳しいレシピ・材料を見る

鶏のカレーピカタ
2026年9月22日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鶏のカレーピカタ』のレシピ・作り方。
カレーの香りとパルメザンチーズのコクをまとわせた、鶏胸肉のカレーピカタです。淡泊な鶏胸肉を卵の衣で包んで弱火でじっくり焼くことで、表面は香ばしく、中はやわらかくしっとりとした仕上がりに。カレー粉は控えめなので辛さが前に出すぎず、チーズのまろやかな塩気とともに鶏肉のうまみを引き立てます。
鶏胸肉・
卵・
カレー粉・
粉チーズ・
ミニトマト・
レモン(くし切り)・
塩・
こしょう・
小麦粉・
バージンオリ...
詳しいレシピ・材料を見る

鯛の棒ずし
2026年9月22日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『鯛の棒ずし』のレシピ・作り方。
淡泊で上品なうまみを持つ鯛を、昆布茶でほんのり昆布締め風に仕上げた棒ずしです。刺身用の鯛に塩と昆布茶をなじませることで余分な水分が抜け、身の甘みとうまみがより鮮明になります。すし飯には白いりごまを加え、香ばしさと食感のアクセントをプラス。
たい(刺身用)・
塩・
昆布茶・
青じそ・
しょうがの甘酢漬け・
ご飯・
酢・
砂糖・
塩・
いりごま(白)...
詳しいレシピ・材料を見る

フレンチトースト
2026年9月18日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】山本ゆりさんの初心者レシピで紹介した、『フレンチトースト』の作り方。
卵液をしっかり吸い込んだ食パンを、ふっくら香ばしく焼き上げるフレンチトーストです。電子レンジで短時間加熱することで、長時間漬け込まなくても卵液がパンの中までなじみ、忙しい朝でも手軽に作れます。
食パン・
卵・
牛乳・
砂糖・
バター・
サラダ油・
好みのアイスクリーム・
...
詳しいレシピ・材料を見る

トマトポークカレー
2026年9月17日放送の【DAIGOも台所(ダイゴも台所)】で紹介した、『トマトポークカレー』のレシピ・作り方。
トマトの爽やかな酸味と豚バラ肉の濃厚な旨みを楽しめる、香り豊かなトマトポークカレーです。クミンシードと赤唐辛子をオリーブ油でじっくり熱することで、スパイスの香りを引き出し、シンプルなカレー粉でも奥行きのある味わいに仕上げます。角切りのトマトをたっぷり使うため、重くなりがちな豚バラ肉のカレーも後味はすっきり。
豚バラ肉(かたまり)・
玉ねぎ・
トマト・
クミンシード・
赤唐辛子・
バージンオリーブ油・
カレー粉・
小麦粉・
...
詳しいレシピ・材料を見る
[記事公開日]
[最終更新日]
この記事の作者・監修
Activi TV
こんにちは!食べることが大好きなグルメライター・料理愛好家のActivi TVです。料理の世界に魅了され、様々な料理の作り方や味を探求する日々を送っています。各地で出会った料理から、私は常に新しいインスピレーションを受けています。料理は文化であり、人々をつなぎ、温かい気持ちにさせる素晴らしい手段だと信じています。私の記事を通じて、読者の皆さんも新しい味と出会い、楽しい食体験をしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします!









